上位3校 春季東北地区大会出場

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< 新聞報道 > 高校野球で「1校から複数チームの大会参加 」が検討されている。現在は、本来の9イニング制から7イニング制への移行が最優先事項として継続審議されている中、1校複数チーム参加も並行して話し合われている。その背景には「 二極化 」があり、部員の多い学校もある一方、連合チームを組むしかない部員不足に悩む学校がある。現在は20選手までが登録可能で、50人前後の部員を抱える学校など「 21人目以上の部員のことを考えてのこと 」と関係者は話す。< 新聞報道 > 日本高校野球連盟は2月20日、理事会と臨時運営委員会を開き、猛暑対策で導入を検討中の7イニング制について協議し、今夏の第108回甲子園大会は9イニング制で実施すると決めた。7イニング制を巡っては昨年12月に監督経験者らで作る検討組織から、2028年春の第100回記念選抜大会以降の「 全ての公式戦で採用することが望ましい 」と最終報告を受けている。