★ 備忘録 「熱球通信」 ・ 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

「熱球通信」は特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「秋田県野球」にこだわった私的ブログです。掲載している記録等については公式なものではありませんのでご注意願います。リンク等についてはオールフリーですので事前のメール等一切不要です。更新頻度は原則毎日の更新です。秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していきますが、内容等一部については地元情報と時差が生じる場合があります。練習・親善試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。積極的な中学硬式野球・女子野球の紹介に努めています。

大学 軟・準硬

日刊スポーツ|2021令和3年度秋季東北高校野球大会 能代松陽 三浦凌輔 投手

10.23東都準硬式秋季1部リーグ戦 中央大 三浦凌輔(1能代松陽)テンポ良い投球 直球武器に日大打線翻弄
能代松陽三浦凌輔
能代松陽-久慈東 4回無失点で好投した能代松陽 三浦凌輔投手(大館東)- 撮影・山田愛斗 -

2016平成28年魁星旗争奪第8回秋田県中学校秋季野球大会登録選手 <3>

0964c2fb船木周選手(秋田中央-男鹿東)東京六大学軟式野球連盟明治大学軟式野球部副主将。男鹿東中>[投]目黒操(2)、[捕]○ 船木周(2)、[一]下間竣太(2)、[二]高桑駿(2)、[三]高橋丈二(2)、[遊]吉田重人(2)、[左]大高稀尋(2)、[中]吉田恭太(2)、[右]斉藤颯汰(2)、金谷前(2)、船木佳吾(2)、伊藤翔(2)、安藤翠陸(2)、岩谷冠汰(1)、高桑柊太(1)、白幡純青(1)、三村京(1)、石川峻(1)、齊藤航雅(1)、加藤海斗(1)、[監]高砂明。<羽後中>[投]佐藤央基(2)、[捕]○大日向廉(2)、[一]和泉飛雄馬(1)、[二]藤原迅(2)、[三]栗田大陸(2)、[遊]藤井南翔(2)、[左]小野晋之介(2)、[中]茂木勁吾(2)、[右]藤原朋紀(2)、佐藤颯人(2)、仙道善(2)、篠木修弥(2)、高橋憲伸(2)、武田拓(1)、佐藤夢真(1)、佐藤創(1)、仙道汰一(1)、葛西瑛(1)、黒澤琉玖(1)、飯塚美琴(1)、[監]利敬一郎。<大館一>[投]○ 戸田歩夢(2)、[捕]高橋丞太(1)、[一]小林真亜玖(2)、[二]中嶋翔希(1)、[三]石田楓(2)、[遊]高橋智寛(2)、[左]越前屋源太(2)、[中]村上佑太(2)、[右]羽沢悠大(2)、松坂和歩(2)、高橋駿佑(2)、川上光瑠(1)、熊谷皇矢(1)、佐々木羽琉(1)、成田侑生(1)、佐々木美有(1)、青柳和(1)、松田陽樹(1)、米沢郁哉(1)、金沢夏樹(1)、[監]谷川原宏一、[記]安部咲輝(1)。<大曲中>[投]田口碧海(2)、[捕]菅原瑠晟(2)、[一]高橋遼(2)、[二]伊藤栞汰(2)、[三]伊藤拓海(2)、[遊]高橋世那(2)、[左]佐々木賢斗(2)、[中]伊藤功馬(2)、[右]小山蓮人(2)、戸嶋英継(2)、小原貴之(2)、朝倉啓斗(2)、高橋啓斗(2)、大身大豊(2)、袴田拓翔(2)、上沢洸太(2)、牛丸蒼(2)、新飯田柾貴(2)、戸沢真生(2)、賢木舶人(2)、[監]泉徳人、[記]佐藤夢也(2)。

2023 令和5年 第9回三種町長杯大学準硬式野球大会(8/12~ スカルパ)

2023 令和5年 第9回三種町長杯大学準硬式野球大会(8/12~ スカルパ)

中央大-東北学院大 <yamaben>さん
yat

2023 令和5年 東日本医科学生体育大会 準硬式野球 決勝 新潟大-自治医科大

新潟大9-7自治医科大(群馬・小倉クラッチスタジアム)
ziz
自治医科大 田澤諒選手 6番遊撃手で先発出場

大曲の花火|2023令和5年度大仙市内サマーキャンプ実施予定表(野球関係)

東京学芸大学(秋田高OB) 畑澤創太(4 桜)大友正太郎(3 秋大付)高嶋亮人(2 泉)
大仙市スポーツサマーキャンプ
586
宮本ヤンキース = 埼玉越谷市

北羽新報|能代松陽 田中元輝(合川)三浦凌輔(大館東)中央大準硬式野球部へ

能代松陽高校 田中元輝(合川)三浦凌輔(大館東)選手 中央大準硬式野球部進学

2023 令和5年第65回関東地区大学準硬式野球選手権4回戦 埼玉大-明治大

3/17 明治大-埼玉大(サーティフォー保土ヶ谷)
埼玉大 3番 塩津健志朗( 捕、秋田-秋大付 )8番 赤上嘉人( 三、秋田南-城東 )

FrbSiEiaMAAY-Fo

教員養成国立大で学業と両立 宮城教育大軟式野球部 畠山和也監督 本気の軟式野球

宮城教育大軟式野球部 畠山和也監督(35、秋田経法大付-大潟)
THE ANSWER スポーツ文化・育成&総合ニュース・コラム
35

2022 令和4年度第2回全日本大学軟式野球選抜大会出場 秋田大学軟式野球部

ryou

2022令和4年東都大学準硬式野球連盟1部リーグ 帝京大能代合宿(能代球場)

帝京大学-秋田高校
<yamaben>さん 
 https://twitter.com/2106noshiro
FaUu8hxaAAA1tOq (1)

浅野修平さん( 31、帝京大準硬式野球部監督-新屋-泉 )女子野球普及に挑戦

2022.1.30 秋田さきがけ紙面
ano

デイリー新潮 / 水島新司「ドカベン」1回しか負けなかった明訓高校(上杉純也)

souka1月10日、数多くの野球漫画を世に送り出した漫画家の水島新司さんが、肺炎のため822歳で亡くなった。代表作は挙げればキリがないが、やはり1972年に『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)で連載が開始され『ドカベン』だろう。“ 主人公 ”4番・キャッチャーの山田太郎や “ 悪球打ち ” の1番・サード岩鬼正美、“ 秘打男 ” の2番・セカンド殿馬一人、そして “ 小さな巨人 ” 右サブマリンのエース里中智ら “ 明訓四天王 ” の活躍を軸に、常勝・明訓高校(神奈川)の熱い戦いを描いた高校野球漫画である。全国のライバルたちも個性豊かで魅力的なキャラクター揃い。数々の激闘や死闘が繰り広げられ、読者を熱狂させてきた。そこで今回は改めて『ドカベン』の魅力に迫るべく、5つのトリビアを紹介したい。まず最初は “ 連載開始当初は柔道マンガだった ” 。物語は山田太郎が中学2年生のときに鷹丘中学に転校してくるところから始まるのだが、野球部ではなくまったく未経験の柔道部に入部してしまう。この柔道編は1年以上続き、コミックス版の第7巻目でようやく野球漫画へと方向転換することとなった。なぜこうなったのかというと、当時、水島新司はライバル誌だった『週刊少年サンデー』(小学館)に『男どアホウ甲子園』を連載していたため、同じ野球漫画被りを避けたからとされている。しかし、山田が野球をやっていたらしいというエピソードは随所で語られており(野球部主将でエースの長島徹がその才能を見抜き、勝負を挑むなどして野球部への誘いをかけていた)、野球をやることへの伏線は最初から張られていた。ちなみに “ なぜ野球から遠ざかったのか ” の理由ものちに明らかにされている。実写映画化されていた 2つ目は “ 実は実写映画化されている ”。リアルタイムで『ドカベン』を読んでいた世代なら、フジテレビ系でテレビアニメ化(76年10月~79年12月)されたことは広く知られていよう。だが、実写映画もある。77年公開の東映製作で、『トラック野郎』シリーズの鈴木則文監督がメガホンを取った。舞台は明訓高校だが、ストーリーは先の柔道編から始まり、主人公の山田太郎が野球部に転部、頭角を現すまでが描かれている(そのため里中は登場しない)。  出演者のうち、山田役の橋本三智弘、岩鬼役の高品正広、長島役の永島敏行(当時は専修大学の準硬式野球部に所属していた学生だった)は全国オーディションで選ばれたのだが、驚くべきは殿馬役である。なんと、当時36歳だった個性派俳優の川谷拓三が起用されたのだ。水島さんも自ら野球部の監督・徳川家康役で出演。野球編はラスト10分くらいから始まるため駆け足感は否めないが、原作再現度は正直かなり高い。DVD化もされているので気になった人はチェックしてみてはいかがだろうか。里中智の由来 3つ目は “ 明訓高校のエース・里中智の名前は漫画家の里中満智子がその由来である ” 。里中満智子といえば『アリエスの乙女たち』など代表作多数の大御所女流漫画家。一見、水島とは接点がなさそうだが、『週刊少年マガジン』(講談社)で水島が連載していた『野球狂の詩』の特別版として里中が女性キャラクターを描いたエピソード “ ウォッス10番 ” などで共作している。水島が尊敬する漫画家のひとりが里中だったこと、里中が描くような爽やかな容姿と端正な顔立ちの美形キャラだったため、“ 里中満智子”から “ 満 ” と “ 子 ” を抜いて“里中智 ”と命名されたのである。  ほかに実在の人物が『ドカベン』の登場キャラクターの名前の由来となった例として、ライバルのひとり江川学院(栃木)のエースである中二美夫(あたる・ふみお)などが挙げられる。栃木県で江川とくれば、実在する強豪校・作新学院のエースで “ 昭和の怪物 ” 江川卓(元・読売)が思い浮かぶはず。その江川の弟・江川中の “ 中 ” が名字、江川の父親・江川二美夫の “ 二美夫 ” が下の名前の由来なのである。敗北の相手は…… 4つ目のトリビアは “ 明訓高校は3年間で1回しか負けていないが、その相手は当初、弁慶高校ではなかった ”。明訓高校は山田たちの活躍で、1年夏の選手権と2年春の選抜で優勝。続く2年夏の選手権を制覇すれば、史上初となる甲子園3季連続優勝を達成することになっていた。だが2回戦で岩手県代表の弁慶高校に惜敗し、3季連続優勝を逃した。どうも作者の水島新司は、この2年夏で明訓に黒星をつけると決めていたそうだ。コミックス版のカバー裏に書かれていた解説で、開会式直後の第1試合で、実は最大のライバルだった土佐丸高校(高知)相手に痛恨の敗北を喫する予定だったと明かしている。しかし、実際の相手は弁慶高校だったわけだ。この変更には以下のような理由がある。当時、本作は子供たちの間でブームとなっていたが、そこに突如 “ ブルートレインブーム ” が巻き起こった。これに危機感を感じた水島は「ブルートレインだけは倒しておかねばならない!」ということで、鉄道員養成高校・ブルートレイン学園(東東京)を急遽生み出し、初戦で対戦させたのである。1番・ピッチャーの隼走(はやぶさ・はしる)を中心とした機動力が売りのチームで、寝台特急よろしく夜に強いのが特徴だった。試合開始時間が夕方だったことを利用し、ナイターに持ち込んで明訓を翻弄、あと一歩というところまで追い詰めるも、5-6で逆転負けを喫している。  一方、当初予定していた土佐丸高校は初戦で弁慶高校と対戦し、0-1で惜敗。こうして2回戦で明訓高校と弁慶高校が顔を合わせることとなったのだ。この弁慶高校の中心選手が、3番・エースの義経光と4番・ライトの武蔵坊数馬だった。コミックス版のカバー裏では〈明訓が敗れるのは、山田太郎を上回るキャラクターが表れた時(※ 原文ママ)と考えている。それが出てきた気がする。弁慶高校の義経光と武蔵坊数馬だ。(中略)ぼくは対戦の日が来るのが恐ろしくて仕方がない〉と記していた。明訓と弁慶の対戦はこの1回のみ。まさにこの2人は、明訓を倒すためだけに生み出されたキャラクターなのだった。作画が良すぎたため 最後のトリビアも明訓が破れた弁慶戦に関するものである。この試合は2-2の同点で迎えた9回裏。弁慶高校が1死一、二塁のチャンスから、一塁走者だった武蔵坊の身体を張った “ 弁慶の立ち往生 ” と二塁走者だった義経の大ジャンプ “ 八艘飛び ” により弁慶高校が劇的なサヨナラ勝ちを収める……という展開だった。しかし、当初の水島さんの構想によると “ 0-0の同点で延長18回に突入し、明訓がサヨナラ負けする ” という結末だったそうだ。 変更された理由は、この試合の明訓の打順にある。試合の数日前、義経はテレビのインタビューを通じて、明訓戦での「初球ど真ん中ストレート」を予告。これを受けて明訓の監督・土井垣将は、悪球打ちの1番・岩鬼と4番・山田の打順を入れ替えた。土井垣の目論見どおり山田はプレーボール・ホームランを放つのだが、当初の予定ではピッチャーゴロに倒れるハズだった(投手・義経の凄さを描こうとしたものと思われる)。だが、この際に描いた山田のスイングが予想以上の出来栄えだったため、急遽、ホームランにしてしまったというのだ。水島は描いたスイングやピッチングフォームによって打球の行方を変えるクセがあったというが、この試合がまさにそれである。こうして0-0のまま延長18回に突入する……という展開はボツになったという。 のちにプロ野球を舞台とした『プロ野球編』が生まれるが、そのきっかけとなったのが西武ライオンズや読売ジャイアンツで活躍した清原和博の一言だったそうだ。いわく「ドカベンたちは今、どうしているんですか。プロで一緒にやりたいですよ」。また、元メジャーリーガーのイチローも「僕は殿馬と1・2番コンビを組みたい」と劇中での共演を希望している。『ドカベン』に憧れてプロを目指した選手は数え切れないほどだ。今、改めて不朽の名作を読み返してみたい。 上杉純也

秋田さきがけ / 中央大学準硬式野球部 高橋孝成・佐藤龍之介選手(3、能代松陽)

高橋孝成選手(能代松陽-大館東)・佐藤龍之介選手(能代松陽-鷹巣)
shoy

2017.5 / 秋田中央 東京都内で早稲田実と練習試合W 清宮 第1試合2本塁打

newchuuou新潟県立大 鈴木嘉文投手(3、秋田中央-太平)新潟地区大学軟式野球連盟 令和3年度選抜チームメンバー新潟医療福祉大 渡邊尚也選手(3、秋田中央-桜)は選抜チーム監督兼任。<2017.5.5、スポーツ紙> 早実は5月4日、東京都八王子市内の球場で秋田中央と練習試合2試合を行い、怪物スラッガー清宮幸太郎内野手は第1試合で2本塁打し、高校通算本塁打を91本に伸ばした。試合は11-10、9-2でいずれも早実が勝利した。清宮は初回の第1打席、真ん中高めに入ったボールをライナーで右越えに運んだ。打たれた2年生の 安田圭佑(秋田北)は 「外ギリギリを狙ったんですが、完璧に持っていかれました。ちょっとコントロールをミスっただけで打たれますね」 と苦笑いを浮かべた。8-10の9回二死一、三塁では右翼へサヨナラ逆転3ランを場外に運んだ。西武牧田の動画を参考に昨春に横手投げから下手投げに変更したというエース右腕の 鈴木嘉文(太平)に 「スイングが早くて、ボールが一瞬で消えた」 と言わしめた。2003年夏に秋田高を率いて甲子園に出場した経験のある秋田中央佐藤幸彦監督(43)は 「都大会決勝はネット中継で見ました。なかなか秋田にいると対戦できない打者。意外と高いところの方が打ち取れるのかな。バッテリーはそういうヒントを得られたと思う」 と収穫を口にしていた。秋田中央は秋田市立時代に68年夏の甲子園で初出場8強の古豪

全日本準硬式野球選手権大会 / 中央大準硬式 高橋孝成(3、能代松陽-大館東)

大会への抱負 / 捕手として投手陣を引っ張る

奥羽地区大学軟式野球連盟 / 2020令和2年度大学軟式野球 奥羽地区選抜選手

秋田大学軟式野球部
串田大空(秋田中央) 柳原由尭・福田将平・伊藤圭祐(秋田南)佐々木一希(大曲)
591

・岩手大学準硬式野球部#1 菅原久吾内野手(3、農学部、横手-十文字-睦合)

十文字中3年時 遊撃手で第80回記念秋田県少年野球大会出場
https://twitter.com/iwatejunko
EY1ZZt1UwAAYHjG

北関東大学軟式野球リーグ / 白鷗大学軟式野球部 斎藤瞭汰外野手(由利-仁賀保)

白鷗大学軟式野球部 https://twitter.com/8900nanshiki
yuri

北関東大学軟式野球リーグ / 白鷗大軟式野球部 安田圭佑投手(秋田中央-秋田北)

白鷗大学軟式野球部 https://twitter.com/8900nanshiki
kiyta

バンバータチャレンジカップ2019 社会人軟式野球福島大会 (8/03~、福島県)。

590

2019(令和元年度) 第42回全日本大学軟式野球選手権大会 (8/18~、長野県)。

-出場予定秋田県関係選手-
597

2018(平成30年)第39回東日本大学軟式野球選手権大会 (11/16~、千葉県)。

最優秀選手賞/東北福祉大 見上洸基 投手(2、秋田工)
mi600

2018(平成30年)第39回東日本大学軟式野球選手権大会 (11/16~、千葉県)。

奥羽地区大学軟式野球連盟加盟校
oou
日本体育大 大塚亘恭(3、外、能代)
東北福祉大 見上洸基(2、投、秋田工) ・ 小松泰亮(2、外、秋田商)
594
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
記事検索
月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
記事検索