
熱通期待選手


【明治神宮大会】八戸学院大の3年生右腕・阿部流音が5回7K無失点の好投 初の決勝進出逃すも「来年の春、秋と結果を」(スポーツ報知)#Yahooニュースhttps://t.co/Gl6T6BBFb4
— 熱球通信/秋田県野球フォーラム (@netutama) November 18, 2025

JR東日本 進藤拓也投手( 横浜商科大-西仙北-協和 )
< スポーツ紙 > ソフトバンク 石塚綜一郎捕手(24)が、8月度の「 スカパー!ファーム月間MVP賞 」を獲得した。石塚は育成ドラフト1位で2020年に入団。昨季途中に支配下選手登録をつかみ、1軍デビューも果たした。8月はウエスタン・リーグで20試合に出場し、打率3割9分1厘、1本塁打、15打点をマークした。石塚は「 MVPを取ったことがなかったので、2軍ですけどすごくうれしいです。打たないといけない選手だと思うのでまずはバッティングでアピールして、残りの試合はずっと1軍で活躍できるように頑張りたいと思います 」などとコメント。<2019.5.10> 日刊スポーツ / 春季高校野球岩手県大会の組み合わせ抽選会が盛岡市内で行われ、高校通算36本塁打の主砲・石塚綜一郎捕手 (3年)
が、大船渡の最速153キロ右腕・佐々木朗希 (3年)
との初対戦を待ち望んだ。今冬は逆方向にも長打を打てる技術を習得。1回戦では黒沢尻北との近隣校対決が決まった。夏に83年以来の甲子園切符をつかむためにも、春から強豪を連続撃破して勢いをつけるつもりだ。石塚が佐々木朗希攻略に自信の表情を浮かべた。大船渡とは逆ブロックになったため、対戦は決勝か3位決定戦。「県内の同じ選手として投手としても打者としても憧れる存在。夏に向けて、春に対戦したい。変化球も素晴らしいですが、絶対的な武器の真っすぐを狙っていきたい」。最速163キロの速球を動画でイメージ。「自分なら打てるだろうなという気持ちもあります」と力を込めた。1年秋には東北大会で8強入りしたが、2年時には昨秋の県大会2回戦敗退など、悔しさも味わった。内角打ちの弱点克服へ、関東の強豪社会人チームに武者修行も行ってきた。「インコースの球も逆方向に打つイメージが出来てきた。春になってどの方向にも強い打球が飛ぶようになってきた」。引っ張り専門を払拭。内角打ちや、広角長打の手本にもしている巨人坂本勇人内野手を動画でも研究を続けながら、プロ入りへの夢も追う。北奥地区予選でも本塁打を放ち、手応えを得た。投手との二刀流で捕手からマウンドに上がる場面もありそうだ。「自分としては投手として三振を奪ったり、ピンチを抑えたりすることも楽しい」。投打に優れた佐々木にもライバル心を燃やしている。同校は83年夏以降、甲子園出場から遠ざかっており、古豪復活が期待されている。県大会では右手甲負傷で離脱していたエース右腕・田沢潤
(3年) も復帰予定。86年夏に秋田工を率いて甲子園出場を果たし、青森大も全国に導いた石橋智監督 (58)
と二人三脚で打力を培ってきたラストイヤー。石塚は
「成果を試しながら、勝っていきたい。1点欲しいところで打ちます」。勝負強さでチームを引っ張る。【鎌田直秀】 ・石塚綜一郎
2001年(平13)6月7日、秋田市生まれ。岩見三内小3年に岩見三内スポーツ少年団で野球を始め、岩見三内中では秋田南シニアでプレー。黒沢尻工では1年春からベンチ入り。右投げ右打ち。181センチ、83キロ。握力は右68、左69の怪力。家族は母と祖父。血液型B。


平成26年度限りで社会人野球勇退( 東京支社営業部業務課異動 ) 。【2011.12.07】社会人野球2011平成23年度関東連盟 優秀投手賞 受賞 。【2011.12.1】金卓史投手(24 右/右 181/78 JR東日本-八戸大-秋田中央-雄和 ) 2011平成23年都市対抗優勝に貢献 。秋田県少年野球大会優勝投手 。<平成14年夏 雄和中 登録選手> (部)國安裕(監)菅原吉伸(記)永澤慶大(投)金卓史(捕)佐藤瑛彦(一)池田勇人(二)池田圭佑(三)佐藤農(遊)○ 珍田真樹(左)伊藤慎一(中)長谷川恵太(右)佐藤雄大(投)佐藤雄太(内)長谷川公彦(捕)高橋勇人(内)佐藤一平(外)佐藤広大(外)金雄矢(外)伊藤十夢(内)鎌田裕輔(外)菅原達也(投)小白川宮貴(外)浅野潤也 。<平成17年夏 秋田中央 登録選手> (部)高橋学(監)塚田博投:金卓史(3、雄和)捕:関健太(3、河辺)一:加藤嵩志(3、飯島)二:太田原晃(2、勝平)三:伊藤憲人(3、飯島)遊:渡辺龍馬(2、将軍野)左:加賀力哉(3、男鹿南)中:佐藤雄大(3、雄和)右:○ 杉沼哲平(3、土崎)鷲谷啓介(3、岩城)佐々木量平(2、泉)船木駿(2、御野場)小沢俊介(2、泉)鈴木龍宏(3、外旭川)嵯峨悠也(3、勝平)杉沼慶(1、土崎)相馬一輝(2、将軍野)佐々木将也(3、外旭川)森合慎一郎(3、太平)鎌田哲(1、大正寺)佐々木匠平(3、将軍野) 。

報知高校野球 2024年9月号 154頁 写真|小池義弘
秋田西高校 令和7年第73回春季東北地区高校野球秋田県大会4強進出。<2021.11.17> 東京国際大時代に監督だった古葉竹職さん死去、85歳 。<2018.6.26>2015スポニチ社会人ベストナイン第2次選考選手(外野手17人)。<2015.11.07> Honda 三浦大和外野手(東京国際大-秋田西-秋田北)。社会人野球日本選手権準々決勝対日立製作所戦7番レフトで先発出場、4打数3安打(1三塁打)1打点で準決勝進出に貢献。<2013.2.10> 東京国際大(東京新大学リーグ、1部)三浦大和選手 2013平成25年シーズンが最終学年(主将)。秋田西高校で1年夏から(1年生で唯一)ベンチ入り、2年夏は背番号3、高2秋から背番号1、3年時は4番エース(直球と高速スライダー武器)としてチームを牽引し春季中央地区大会では優勝候補「明桜」に土をつけて準優勝 (優勝は由利高校)。・平成21年夏秋田西高校登録選手、創立30周年、 [投]三浦大和(3、秋田北)[捕]小武海主計(3、井川)[一]○ 小坂悠馬(3、秋田北)[二]佐々木康太(3、秋田東)[三]菅原陽平(2、男鹿北)[遊]蓬田真生(3、飯島)[左]高橋翔平(2、秋大付)[中]石井柾希(3、天王)[右]佐藤清平(3、羽城)、千葉祐矢(2、大潟)佐藤草汰(1、秋田北)龍田莞治(3、大潟)佐々木勇樹(2、秋田北)古屋慎良(2、飯島)安保洋平(3、天王南)三浦聖弥(2、五城目一)京谷洸河(3、天王)高橋和貴(3、男鹿東)佐藤大志(3、上新城)斎藤拓也(2、飯島)[責]工藤雅文[監]高田環、[記]渡部慶(3、羽城) 。・平成18年夏秋田北中学校登録選手、[投]伊藤駿祐(3)[捕]富樫貴政(3)[一]○ 小坂悠馬(3)[二]渡部大貴(2)[三]三浦大和(3)[遊]佐々木翼(3)[左]門間峻(2)[中]平賀周(3)[右]中泉祐太郎(3)須田貴司(2)藤原和孝(2)桜庭一慶(3)中川真伍(3)斉藤大起(3)佐藤滉平(2)中川真吾(3)國安翼(3)伊藤郁哉(3)林拓哉(3)佐々木勇樹(2)[責]井上早希[監]佐藤良[記]黒澤優仁 。
軟式野球の強豪大森石油( 愛知県一宮市 日本一4度達成)加入。<2024.9.19> 中日の砂田毅樹投手(29)が今季限りで11年間の現役生活に幕を下ろす決断をした。明桜から13年の育成ドラフト1位でDeNAに入団。15年6月に支配下登録されると、同7月8日の広島戦でプロ初勝利。19歳11か月でのプロ初勝利は育成出身で史上最年少だった。22年11月に京田とのトレードで中日に移籍。移籍後も貴重な中継ぎ左腕として活躍したが、今季の1軍出場はなく、2軍戦27試合に登板して1勝、防御率2・70だった。<2019.10.1> 砂田毅樹投手 (24)が電撃結婚、お相手はミス・ユニバース大阪大会で準グランプリに輝いたことがあり、現在社長秘書を務める葵さん(25)。交際3カ月のスピードで、9月20日に婚姻届提出。<2015.7.08> 今季、育成から支配下登録されたDeNA先発の砂田毅樹投手(明桜)が5回を無失点に抑え、4試合目で記念すべきプロ初勝利。<2013.11.23> DeNAは11月22日、横浜市内で新人7選手の入団発表会。全員が色紙に2文字でルーキーイヤーのテーマを書き決意表明。育成1位砂田毅樹投手(18、明桜)=「努力」、自分がベイスターズの柱となれるように努力していきたい。<2013.11.08> 平成25年10月24日のプロ野球ドラフト会議で、DeNAベイスターズから育成1位で指名された明桜 砂田毅樹投手(18)が11月7日、秋田市のホテルで球団と仮契約。メディカルチェックなどを経て22日に本契約、入団発表。<2013.7.17> 第95回全国高校野球秋田大会プロ注目のMAX144キロ左腕砂田が六郷戦に先発し、7回2安打無失点、13三振を奪う力投。ネット裏では日本ハムと中日のスカウトが熱視線、中日山本スカウトは 「投げる時に(左足で)間が取れるようになり、抜けるボールやひっかかりがなくなった。< 平成23年秋 明桜高校登録選手 > [投]○ 船木悠人(2、太平)[捕]船木拓也(2、山王)[一]佐々木聖也(2、河辺)[二]籾山友樹(1、男鹿南)、[三]本山勝己(2、天王)[遊]佐貫大知(1、協和)[左]西田拓未(2、越谷栄進)[中]岩間大和(2、桜)[右]岡田敏樹(1、札幌大谷)伊藤一磨(2、潟西)砂田毅樹(1、札幌伏見)伊東和弥(2、秋田東)青山大樹(2、上新城)高橋卓也(2、越谷南)黒沢航大(2、雄物川)木村辰也(1、土崎)伊藤翼(1、協和)佐藤雄馬(1、仁賀保)加藤龍哉(2、秋田南)近間侑平(2、将軍野)[責]近江恒史[監]三浦第三[記]佐々木真澄、小南悠貴。


大学の先輩 山下大輔顧問 アマチュア野球(大学)指導のため退団


ヤマハ野球部 2025年度新体制発表、近藤卓也投手勇退へ。<2020.11.27> 2020都市対抗本大会対日立製作所、最終回1イニング登板、打者4人、被安打1、1奪三振、自責点0。【2019.5.30】2019第90回都市対抗野球東海地区 第1代表決定に貢献。<2019.5.7>2019JABAベーブルース杯争奪大会敢闘賞受賞。<2018> 2018伊勢神宮奉納社会人野球第66回JABA伊勢・松阪大会対パナソニック戦 (三重県営松阪野球場) で完封勝利。<2017.4.4> 全国社会人野球静岡大会第2日リーグ戦、パナソニック5-3ヤマハ(4月4日、浜松球場)。昨秋の日本選手権を制したヤマハは新人近藤卓也(22、青山学院大-秋田商)がチームの地元浜松での今季初公式戦で先発。5回1/3を投げて6三振を奪いながらも、5安打3四死球で5点を失い、敗戦投手となった。立ち上がりこそ3人で抑えたが、2回に2四球などで2失点。6回に連打と死球で満塁と攻められてマウンドを下りると、2番手投手が連続押し出し四球でダメ押し点を与えてしまった。3月のオープン戦などで先発を経験して 「ゲームを作れる」と美甘将弘監督が期待を込めて送り出し、近藤も 「緊張もプレッシャーもなかった」 と言う。しかし、チームの初公式戦となった東海地区春季大会と同様に6回につかまり、「まだまだ実力が足りていない。もっと体力をつけないと」 と身長187センチの大型ルーキーは反省していた。



-2019令和元年 秋季秋田県中学軟式野球大会 下川沿中学校優勝-

グラブは胸の高さでキープしてリリース後の腕は内旋させよう




