yjimQCxbOR8s秋田市は2月6日、八橋球技場のネーミングライツ(命名権)パートナーの優先交渉権者に、秋田市でスポーツ教室や学童保育を運営するNPO法人「秋田スポーツPLUS」(加藤光平理事長)を選んだと発表、球技場の愛称は4月1日から「秋田スポーツPLUS・ASPスタジアム」となる。※ 年間契約額220万以上→110万以上。<2020.2.7> 応募社1社、秋田銀行と年間220万円 (税込、~2023.3.31) で再契約、「あきぎんスタジアム」 継続へ。<20201.21> 現在命名権を保有する秋田銀行から 「現行の命名権料では更新しない」 との申し出があったため、秋田市が新たな条件を設定仕直して募集することに (秋田銀行の応募も可能)。契約更新に至らなかったケースは今回が初で、地方銀行の経営環境悪化を印象付けかねない負のアナウンス効果も。BB秋田の本拠地移転でJリーグの試合が行われなくなり、PRする機会が少なくなっため今後の広告価値が減少するとの判断が働いた模様。<2014.9.2> 秋田市は厳しい財政状況の中、安定的な財源を確保し、施設機能の充実や適切な維持・管理に努め、利用者サービスの向上と秋田市のスポーツ振興の一層の推進を図ること目的として秋田市が所有する施設のネーミングライツ (命名権) パートナーを募集することになり、この度 秋田銀行とのネーミングライツ契約により名称を変更。