★ 備忘録 「 熱球通信 」 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

「 熱球通信 」は特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「 秋田県野球 」にこだわった私的ブログです。掲載している記録等については公式なものではありませんのでご注意願います。リンク等についてはオールフリーですので事前のメール等一切不要です。更新頻度は原則毎日の更新です。秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していきますが、内容等一部については地元情報と時差が生じる場合があります。練習試合・親善試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。積極的な中学硬式野球と女子野球の紹介にも努めていきます。

2025年12月

fab406c3今年も例年通り野球教室開催。<2023.12.31> 元オリックスの高橋功一さん(52)が講師を務める野球教室が2023令和5年12月30日、三種町の多目的交流施設 「ゆめすた」 で4年ぶり(新型コロナウィルスの影響)に開催。琴丘ホープス・山本ビクトリーなど町内外の小中生約90選手参加。<2023.1.17> 令和4年能代市鶴形地区出生数ゼロ。<2022.8.17> 第3回高橋功一杯学童野球大会(山本ビクトリーズ招待)開催。<2018.12.30> 能代高校出身でオリックスの元投手高橋功一さん (47) が講師を務める野球教室が2018平成30年12月29日、三種町の多目的交流施設 「ゆめすた」 で開かれた。今回も前回に続き三浦由美子選手(25)も指導。能代南中2年の原田由真さんは 「教わったことを練習に生かし、三浦さんのようなプロ選手になりたい」。<2018.3.19> 能代市内の朴瀬を除く11小学校で3月18日、卒業式が行われた。学校統合のため来年度で閉校する 鶴形小学校 では、4人 (男子2人、女子2人) が仲間たちとともに過ごした校舎を巣立った。現在は5年生がいないため、今年度で実質的に最後の卒業式となる。<2017.12.31> 能代高校出身でオリックスの元投手高橋功一さん (46、神戸市) が講師を務める野球教室が2017平成2912月30日、三種町鵜川の 「ゆめすた」 で開かれた。今回は三浦由美子選手も初めて秋田県内で指導。<2016.12.31> 能代高校出身でオリックスの元投手高橋功一さん (45、神戸市) が講師を務める野球教室が2016 平成28年12月30日、三種町鵜川の「ゆめすた」 で開かれた。町内外のスポーツ少年団の選手や指導者など80人余が参加。高橋さんのアドバイスを受けながら、基本を徹底する練習に臨んだ。野球教室は高橋さんの高校時代のチームメートでつくり、高橋さんも所属している野球チーム・三種クレインズが企画、三種町野球連盟が主催し、今回が5回目。<2014.12.31> 元オリックス高橋功一さん(43、能代-鶴形)が三種町で開催された野球教室で小学生100人に守備や投球の基本を指導。高橋さんの高校時代のチームメート 「三種クレインズ」 が中心となって結成した壮年野球チームの企画により三種町野球連盟が主催、今年で3回目。・平成元年夏 能代高校硬式野球部 登録選手、[投]高橋功一(3、右右、183/80、鶴形)[捕]敦賀鉄弥(3、能代一)[一]中川信(3、東能代)[二]長内隆(3、鶴形)[三]菊池和仁(2、二ツ井)[遊]大高純(3、能代二)[左]渡部光明(3、山本)[中]○ 児玉誠(3、能代二)[右]安田幸道(3、山本)、成田裕幸(2、能代南)、工藤栄(2、八森)、小林武彦(2、峰浜)、安保天志(3、阿仁一)、須合亮(2、二ツ井)、大塚政徳(3、能代南)、菊池忠孝(2、二ツ井)、伊藤高洋(3、藤里)、[責]戸松恭一、[監]尾形徳昭。

wa<2025.1.11> 「 秋田さきがけ 時代を語る 」 友川カズキ 能代工バスケ部時代の恩師加藤廣志監督について語る。<2021.1.27> 秋田県山本郡三種町川尻出身の歌手、友川カズキさん(70)= 本名・及位典司 =が主演を務めるドキュメンタリー映画「どこへ出しても恥かしい人」は、1月29日から2月7日まで大館市御成町の映画館・オナリ座で上映、秋田県内での上映は初めて。<2020.5.18> 瑞宝小綬賞、秋田県文化功労者、能代市民栄誉賞<2018.3.05> 秋田県立能代工業高校バスケットボール部を率いて33度の全国制覇を成し遂げた元監督の加藤廣志氏が3月4日午後1時20分、肺腺がんのため能代市の病院で死去した。80歳。粕毛村 (現藤里町) 生まれ。日体大を卒業した1960年に母校の能代工高に赴任して以降、30年間にわたりバスケットボール部監督を務めた。選抜、インターハイ、国体を各11度制覇し、このうち同じ年に各大会を制する 「3冠」 を5度遂げたほか、インターハイ7連覇を達成。展開の速いプレーで相手の高さに対抗するプレースタイルを磨き、黄金時代を築いた。<2007.8.12> 無敵の集団として名を馳せる秋田県能代市の県立能代工業高等学校バスケットボール部。著者は監督在任時の30年間に、インターハイ、国体などで同校を33回の日本一に導いた。現在、米プロバスケットボール (NBA) で初の日本人プレーヤーとなるべく挑戦中の天才・田臥勇太選手もまた、同校で指導を仰いだ1人だ。優秀な素材を全国から呼び寄せるといっても、未成熟な高校生であり、しかもメンバーは毎年代わる。それを常勝軍団に仕立て上げるべく、徹底的に個々の選手と向き合い、選手の欠点さえも強みに変えていく指導論が披露される。枠にはまらない異色の人材が持つ潜在能力を引き出して組織が強くなった事例など、多くの指導者が見過ごしがちな心得を示す。

all2新人大会や練習試合などの内容を参考に鹿角・大館北秋田地区( 12校 )から18選手選抜、大会優勝チームは東北大会( 令和8年3月 仙台市 )出場。[ 選手 ]加藤快・工藤來瑠( 花輪 )兎澤遥仁( 十和田 )伊藤暖真・西村愛燦( 大館一 )櫻庭奏陽( 北陽 )工藤凛人( 下川沿 )伊藤燕( 大館南 )田村優空( 成章 )田中快( 大館東 )滝沢太陽・高橋翔弥( 比内 )菅原幸太・木村悠真( 田代 )本城真篤・細田來玖・○ 千葉晴翔( 鷹巣 )櫻井健介( 合川 )[ 監督 ]渡部塁( 北陽 )[ コーチ ]成田俊( 大館南 )成田裕一郎( 鷹巣 )[ 責任者 ]田畑政樹( 下川沿 )。※ 全員2年生、備忘用ですので正式発表と照合確認願います。北鹿クラブ3-6秋田市選抜。

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