★ 備忘録 「 熱球通信 」 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

「 熱球通信 」は特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「 秋田県野球 」にこだわった私的ブログです。掲載している記録等については公式なものではありませんのでご注意願います。リンク等についてはオールフリーですので事前のメール等一切不要です。更新頻度は原則毎日の更新です。秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していきますが、内容等一部については地元情報と時差が生じる場合があります。練習試合・親善試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。積極的な中学硬式野球と女子野球の紹介にも努めていきます。

2025年10月

7c49280a< 新聞報道 > 松本国際高校( 長野県松本市 学校法人理知の杜 )野球部で、保護者から集めた多額の部費などが使途不明となっていることが10月27日、部関係者への取材で分かった。部関係者は2千万円程度が不明とし、業務上横領の疑いがあるとして、口座を管理していた元監督の男性(56)に対する告発状を近く、県警に提出する方針を固めた。男性は27日、共同通信に「 ( 着服は )絶対にあり得ない 」と否定した。男性は数年前まで監督を務め、部のゼネラルマネジャーとして昨年度、口座を管理。部関係者によると、部員は毎年70人前後おり、単年度に部費など2千万円程度の収入がある。

zinn< 新聞報道 > 桑田真澄氏は2021年1月に原辰徳監督( 当時 )の招へいを受け1軍投手チーフコーチ補佐として現場復帰すると、その後は1軍投手チーフコーチ、ファーム総監督を経て2024年から2軍監督に就任。今季はイースタン・リーグで80勝44敗2分けと、2位西武に8ゲームの大差をつけて2年ぶり29度目の優勝を果たした。<2018.11.17>2018平成30年11月17日 桑田真澄 秋田で野球を語る トークセッション 。<2011.10.17> 平成23年10月17日プロ野球解説者桑田真澄氏(43)が能代市文化会館大ホールで「 夢をあきらめない 」と題して講演、高校生らに「 夢をあきらめないために努力や挑戦する事の大切さ 」を訴える。今回の講演会は、日本や世界のトップレベルで活躍する人たちの考え方に触れることで、将来や進路選択をより充実したものにしてもらいたいと秋田県立能代高校が「 進路講演会 」として進路指導の一環として主催。能代高校全校生徒や保護者などおよそ900人を前に熱弁。

250幻冬舎刊。著者紹介|1977年青森県北津軽郡生まれ。弘前工業高校野球部出身。介護専門学校卒業後、介護職に従事。96年に母校・弘前工のコーチに就任。2001年4月に、弘前学院聖愛高校野球部の創部と共に監督に就任し、現在まで25年間監督を務める。コーチ職、監督職の傍ら、日本大学通信教育部で学び、卒業。聖愛野球部は、これまで、夏に2度、甲子園に出場。常に革新的な取り組みを行い、各地の指導者から一目置かれる人物。 幻冬舎 < 2025.10.11 新聞報道 > 弘前学院聖愛野球部3年生3人 飲酒補導 すでに再発防止と全部員への指導を徹底。令和7年夏全国高校野球選手権大会出場の弘前学院聖愛( 学校法人弘前学院 )高校野球部の3年生3人が飲酒し、警察に補導されていたことが、10月10日分かった。学校側が同日、事実関係を認めた。同校によると3人は野球部ではない同校の生徒2人と計5人で3日夜弘前市内の居酒屋で飲酒。その後、歩いているところを警察に補導された。学校側の聞き取りに対し、全員が酒を飲んだことを認め、一部の部員は喫煙していたという。同校は3人を自宅謹慎にして青森県高野連に報告したとしている。弘前学院聖愛高校野球部インスタグラムより原田一範監督の謝罪( 一部抜粋 )「 皆様へのお詫びとSNS再開のお知らせ 監督の原田です。日頃より、温かいご声援を賜り、心より感謝申し上げます。この度、3年生の一部部員の不祥事により、応援してくださる皆様の期待と信頼を裏切る事態を招きました。誠に申し訳ございませんでした 。」

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