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「熱球通信」は特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「秋田県野球」にこだわった私的ブログです。掲載している記録等については公式なものではありませんのでご注意願います。リンク等についてはオールフリーですので事前のメール等一切不要です。更新頻度は原則毎日の更新です。秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していきますが、内容等一部については地元情報と時差が生じる場合があります。練習・親善試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。積極的な中学硬式野球・女子野球の紹介に努めています。












令和6年SAGA国スポ大会対富山県で先発完投。<2017.12.01> 平成29年11月30日富山GRNサンダーバーズ任意引退。・小柳選手コメント NPBを目指して3年間野球をさせて頂く環境を作ってくれた、球団社長はじめ、サポートスタッフの方々には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。また、ファンの方の熱い声援のおかげでここまでやってこれました。なによりも、我慢強く起用して頂いた、監督と秦コーチには感謝してもしきれません。次のステージにいってもこの富山で培ったものを発揮していけるよう精進していきたいです。最後に、今後も富山GRNサンダーバーズの応援を宜しくお願いいたします。そしてたくさんの応援を本当にありがとうございました。※ 函館太洋倶楽部-JR北海道-八戸工大-六郷-仙北。平成20年六郷主戦&4番として10年ぶりの春季秋田県大会出場に貢献。< 平成20年夏秋田県立六郷高校登録選手 > [投]小柳政彦(3、右/右、176/75、仙北)[捕]高橋知裕(3、六郷)[一]佐藤裕樹(3、六郷)[二]○ 小松樹(3、仙北)[三]佐藤将矢(2、太田)[遊]進藤仁之(2、千畑)[左]藤原涼介(2、大曲南)[中]西鳥羽平法(3、仙北)[右]齊藤喜成(3、仙南)高橋健(3、仙北)佐藤祐樹(2、六郷)久米友樹(2、横手南)長沢大吉(2、仙北)今野翔太(1、大曲西)中野洋介(2、仙南)小山弘明(2、大曲)森川梓司(2、仙南)高橋雄貴(2、六郷)河村貴央(2、金沢)高橋隆太(1、千畑)[責]萩原亨[監]高橋寿宏[記]齊藤朱里(1、仙南) 。
<新聞報道> 日本学生野球協会は10月11日、都内で審査室会議を開き、高校7件(1件は非公表)の処分を決めた。02年夏、甲子園出場の久居農林(県、三重)は監督(32、教諭)が部内での体罰と不適切指導により、9月11日から12月10日まで3カ月の謹慎。安芸南(県、広島)の監督(56、教諭)が部内での暴言と不適切指導により、9月19日から12月18日まで3カ月の謹慎。希望が丘(私、福岡)は監督(30、教諭)が部内での暴言と不適切指導により、8月26日から11月25日まで3カ月の謹慎。井草(都、東京)は監督(34、教諭)が部内での体罰と暴言、報告義務違反により、9月6日から来年4月5日まで7カ月の謹慎。栄徳(私。愛知)は部長(34、教諭)と副部長(43、教諭)と監督(38、教諭)の報告遅れで、部長と監督は7月27日から来年1月26日まで6カ月の謹慎。副部長は10月12日から来年4月11日まで6カ月の謹慎。明石城西(県、兵庫)は監督(58、教諭)が部内での暴言と不適切指導により、8月30日から11月29日まで3カ月の謹慎。
公益財団法人日本少年野球連盟(ボーイズリーグ)令和6年安中市長杯群馬県支部秋季大会、今年から安中市長杯となり、高崎高で1981年センバツに出場した岩井均市長(60)が始球式。<2023.1.30> キタトシオ氏、山際淳司の『スローカープを、もう一球』で、群馬県屈指の進学校である高崎高校の野球部が予想外の「怪進撃」を続けた結果、監督が校長に電話で「もう旅費がありません」と泣きつくシーンは面白かった。<2019.10.29> 1981年春の選抜高校野球大会に群馬県立高崎高の主戦投手として出場し、10月22日に56歳で亡くなった川端俊介さんの告別式が26日、同市内で営まれた。告別式では、当時バッテリーを組み、社会人になってからも球を受けてきた宮下洋之さんが弔辞。<2012.3.26> 32年前の秋季関東大会、「山なりの球」 で高崎旋風 (準優勝) を巻き起こし、山際淳司 「スローカーブをもう一球」 でも紹介された右腕川端俊介氏 (48) が高崎-近江戦を観戦 (試合はノーゲーム)。現役当時はマスコミの取材依頼が相次ぎ、センバツ大会では、星稜高校に被安打13、1-11で敗退した。川端俊介/宮下洋之/菅原慶成/植原均/佐藤誠司/原田禎忠/岩井均/境原尚樹/桜井英一/田丸幸一。<2011.11.26> 西本幸雄監督と江夏豊投手と言えばやはり山際淳司 「スローカーブをもう一球」 。1979年日本シリーズ近鉄-広島戦で西本幸雄監督と対戦し、第7戦で伝説の 「江夏の21球」 を演じた江夏豊氏 (63)
は、西本氏の訃報に接し 「西本さんと言えばあの日本シリーズがすぐに頭に浮かぶ。寂しいよね」
としみじみ。【2011.4.05】 もう古典の範疇に入りましたか、山際淳司 「スローカーブをもう一球」。<紹介文より> 高校野球に題材を取った
「八月のカクテル光線」、プロ野球屈指の投手江夏豊の勝負を描いた 「江夏の21球」、自分一人でも出場の機会があると思った津田真男のボート (シングルスカル) での闘い 「たった一人のオリンピック」、ふとしたきっかけから高校野球からプロ野球に入った 「背番号94」、シティ・ボーイのボクサーの物語 「ザ・シティ・ボクサー」、バドミントンからスカッシュに鞍替えした 「ジムナジウムのスーパーマン」、弱小高校野球部の投手と監督を描いた 「スローカーブを、もう一球」(第8回日本ノンフィクション賞受賞)、そして棒高跳選手の 「ポール・ヴォルダー」 の8篇収録。







