★ 備忘録 「熱球通信」 ・ 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

「熱球通信」は特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「秋田県野球」にこだわった私的ブログです。掲載している記録等については公式なものではありませんのでご注意願います。リンク等についてはオールフリーですので事前のメール等一切不要です。更新頻度は原則毎日の更新です。秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していきますが、内容等一部については地元情報と時差が生じる場合があります。練習・親善試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。積極的な中学硬式野球・女子野球の紹介に努めています。

2023年01月

令和5年1月31日 日本学生野球協会審査室会議 高校11件の不祥事処分を決定

anh日本学生野球協会は1月31日、都内で審査室会議を開き、高校11件の処分を決めた。大産大付(私、大阪)は、元プロ野球選手の田上秀則監督(42)が暴力と暴言、報告義務違反で昨年9月21日から1年の謹慎処分となった。また、コーチ(33)が暴力で昨年11月19日から謹慎1カ月。部員間でのいじめ1件、暴力4件も発覚し、昨年11月21日~12月20日までの対外試合禁止処分。ノースアジア大明桜(私、秋田)の責任教師(27)は、部員間の暴力について県高野連への報告が遅れたため1月25日~4月24日まで謹慎3カ月。飛龍(私、静岡)は、2年生2人による1年生6人に対する部内暴力で、1月7日~2月6日の対外試合禁止処分。府中東(県、広島)の監督(37)は、部内体罰と報告義務違反で謹慎2カ月。新潟産大付(私、新潟)のコーチ(68)は部内体罰で昨年12月12日から1カ月の謹慎。高朋(私、富山)のコーチ(36)は、体罰と部内暴言、報告義務違反で昨年11月20日から謹慎4カ月。瓊浦(私、長崎)は、監督(37)が体罰、部内暴言と報告義務違反で謹慎7カ月。コーチ(24)が暴力と報告義務違反で謹慎2カ月。副部長(56)が体罰と報告義務違反で謹慎2カ月。部長(34)の報告遅れで謹慎1カ月となった。三田松聖(私、兵庫)は部員同士の暴力といやがらせ行為で、昨年12月15日~3月14日までの対外試合禁止3カ月。明星(私、東京)監督(41)は、ハラスメント行為で謹慎1カ月。

野球部員集団暴行 聖カタリナ学園高校が謝罪文書 野球部寮での集団暴行報道受け

0cf92740聖カタリナ学園野球部の新監督に高校野球解説者の浮田宏行氏(51)が2月1日付で就任することが決まった。浮田氏は松山商高卒業後、創価大や社会人野球のプリンスホテルでプレーした。ポジションは内野手や捕手。現役引退後は自営業をしながら、県内で高校野球のテレビ解説も務めている。<2022.12.24> 聖カタリナ学園高校の野球部寮で集団暴行を受けたのは、適切な指導管理など安全配慮義務を怠ったことが原因だなどとして、元部員が高校を運営する学校法人や当時の監督らを相手取り、約3571万円の損害賠償を求めて松山地裁に提訴。<2022.11.10> 昨春の選抜高校野球大会に出場した聖カタリナ学園高(松山市)は11月10日までに、野球部内で集団暴行があったとして、いじめ防止対策推進法が定める重大事態と判断し愛媛県へ報告した。県私学文書課は「より具体的な報告が学校から来るのを待って、調査の必要性を判断する」としている。同課によると、学校側からの報告は2日付。報告内容によれば、集団暴行は野球部の寮内で5月に1、2年生13人の間で起きた。9人が4人をいじめた。同様のトラブルは昨年11月にもあり、4人が1人をいじめたという。<2022.8.31> 聖カタリナ学園高野球部監督(41)が指導復帰、部員集団暴行問題で辞意一転。6月に問題が発覚した際に同校は「監督は辞任する意向で、年度内は野球部の活動に関与しない」と説明していた。<2022.7.21> 聖カタリナ学園高校(学校法人聖カタリナ学園、松山市)は7月21日、野球部の寮内で2021年11月と22年5月に起きた集団暴行に関する毎日新聞の報道を受け、謝罪を含む文書を報道各社に公表。<新聞報道> 2021年春の選抜高校野球大会に出場した聖カタリナ学園野球部の寮で21年11月と22年5月に集団暴行があり、男子部員2人が被害に遭ったことが分かった。いずれも心や体に傷を負い、愛媛県外へ転校している。同校教員の監督と部長は辞任する意向。学校は5月の問題について「生徒間の不祥事」として6月に公表したが、暴行であることや人数など詳細は明らかにしなかった。関係者によると5月18日午後5時ごろ、松山市郊外の野球部寮の一室で、1年と2年の計9人が約1時間にわたり1年の部員の腹や脚を殴る蹴るなどした。被害部員は2週間の打撲などと診断されて7月に転校。<2022.6.1> 2021年春の第93回選抜高校野球大会に出場した聖カタリナ学園(学校法人聖カタリナ学園、松山市)の野球部が部員同士のトラブルのため活動を停止していることが6月1日、同校への取材で分かった。学校側の説明によると、5月下旬に野球部寮で暴力行為があり、寮生は一部を除いて自宅待機としており、今回の問題について「生徒への聞き取りを進めており、詳しいことは答えられない」としている。7月の全国高校野球選手権愛媛大会への出場は検討中という。同校は女子校から男女共学になった2016年に野球部を創部。<2021.3.24> 第93回選抜高校野球大会で春夏通じて初の甲子園出場を果たす聖カタリナ学園、創部5年目の若いチームを率いるのは 松坂世代の越智良平監督。宇和島東高時代は3度甲子園に出場し早稲田大学では主将を務めた。<2019.3.06> 聖カタリナ (私、愛媛) 部長、コーチ 1月10日~4か月 部長、コーチの暴言、報告義務違反。

第95回選抜高校野球大会出場 秋田県立能代松陽高校新聞部「松陽新聞特別号外」

能代山本地区から初のセンバツ出場
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朝日新聞バーチャル高校野球 / 球児らを見守り半世紀 秋田市 「レストハウス井畑」

8196244惜しまれつつ閉店へ、令和2年1月31日で50年の歴史に幕を下ろす。【2018.6.13】県内有数の進学校、秋田南 (秋田市仁井田緑町)。学校から約150メートル北にある食堂 「レストハウス井畑」 は、野球部を約半世紀にわたって支えてきた。レジの後ろには、部の指導に来た中京大中京・大藤敏行総監督 (当時) の色紙も飾られている。「鶏から揚げ定食」 や 「ラーメン・ホルモン・半ライスセット」 などが人気。中でも、みそ、しょうゆで味付けをし、2時間以上かけて煮たホルモンは 「軟らかくてボリュームがある」「おいしい」 と好評だという。店は井畑敏子さん (78) が1969年9月、夫や義母と開いた。まもなく同校剣道部の教諭に 「子どもたちに食べさせてほしい」 と頼まれ、生徒が持参した米を炊いて食事を作ったのをきっかけに、同校との付き合いが始まった。野球部の春や夏の合宿では1日3食、同校から部員が食事に通う。朝食は朝6時ごろ、夕食は夜7時ごろから。「多い時には40~50人。高校生はよく食べる。1回の食事でごはんを3升ずつ3回炊くんですが、それでも 『足りなくなるのでは』 とハラハラすることもありました」 と井畑さん。昔も今も、おとなしい 「南高 (なんこう) 気質」 は変わらないという。だが、合宿最終日の夕食後には、部員たちが芸を披露するのが恒例だ。「次々にものまねをしたり歌ったり。ふだんの南高生とは違った、にぎやかな雰囲気になりますね」井畑さん自身、「先生に怒られても、ご飯の時間を一番の楽しみに頑張る」 という部員のひと言や、「合宿の時に食事に来ました」 と卒業後に訪ねてくるOBらに励まされてきた。市街地に近い南高周辺も高齢化が進む。冬の雪寄せに積極的に協力するなど、地元とのつながりは深い。夏の甲子園をめざす秋田大会での活躍に期待が寄せられている。井畑さんは「 良い試合をして、まずは1勝をめざしてほしい。一度は甲子園に連れていってほしいですね」 と笑顔で話した。(金井信義)

秋田市仁井田緑町2-16 / 高校球児ら見守り続け半世紀 「 レストハウス 井畑 」

2020.5.1現在 建物解体作業 急ピッチで進む
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さきスポ|開志学園 東海林玲南(稲川)佐藤文美(五城目一)菅原早絢(本荘東)

2023.1.26週刊さきがけスポーツ  3選手「秋田エスポワールガールズSUN」出身
東海林玲南(2、捕、稲川)佐藤文美(2、一、五城目一)菅原早絢(1、二、本荘東)

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「スローカーブをもう一球」(山際淳司著 角川書店発行)高崎高校 川端俊介投手

739f2ed1-sキタトシオ氏、山際淳司の『スローカープを、もう一球』で、群馬県屈指の進学校である高崎高校の野球部が予想外の「怪進撃」を続けた結果、監督が校長に電話で「もう旅費がありません」と泣きつくシーンは面白かった。<2019.10.29> 1981年春の選抜高校野球大会に群馬県立高崎高の主戦投手として出場し、10月22日に56歳で亡くなった川端俊介さんの告別式が26日、同市内で営まれた。告別式では、当時バッテリーを組み、社会人になってからも球を受けてきた宮下洋之さんが弔辞。<2012.3.26> 32年前の秋季関東大会、「山なりの球」 で高崎旋風 (準優勝) を巻き起こし、山際淳司 「スローカーブをもう一球」 でも紹介された右腕川端俊介氏 (48) が高崎-近江戦を観戦 (試合はノーゲーム)。現役当時はマスコミの取材依頼が相次ぎ、センバツ大会では、星稜高校に被安打13、1-11で敗退した。<2011.11.26> 西本幸雄監督と江夏豊投手と言えばやはり山際淳司 「スローカーブをもう一球」 。1979年日本シリーズ近鉄-広島戦で西本幸雄監督と対戦し、第7戦で伝説の 「江夏の21球」 を演じた江夏豊氏 (63) は、西本氏の訃報に接し 「西本さんと言えばあの日本シリーズがすぐに頭に浮かぶ。寂しいよね」  としみじみ。【2011.4.05】 もう古典の範疇に入りましたか、山際淳司 「スローカーブをもう一球」。<紹介文より> 高校野球に題材を取った 「八月のカクテル光線」、プロ野球屈指の投手江夏豊の勝負を描いた 「江夏の21球」、自分一人でも出場の機会があると思った津田真男のボート (シングルスカル) での闘い 「たった一人のオリンピック」、ふとしたきっかけから高校野球からプロ野球に入った 「背番号94」、シティ・ボーイのボクサーの物語 「ザ・シティ・ボクサー」、バドミントンからスカッシュに鞍替えした 「ジムナジウムのスーパーマン」、弱小高校野球部の投手と監督を描いた 「スローカーブを、もう一球」(第8回日本ノンフィクション賞受賞)、そして棒高跳選手の 「ポール・ヴォルダー」 の8篇収録

第75回~第80回 選抜高等学校野球大会希望枠出場校 準優勝・ベスト8各1度

秋田商 佐藤剛士(上新城)- 大高佑公(峰浜)
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第95回記念選抜高校野球大会出場 秋田県立能代松陽高校野球部 公式アカウント

北羽新報 / 令和5年 第95回センバツ大会出場 能代松陽高校野球部選手のひと言

2022 令和4年 第104回全国高校校野球選手権大会 明桜高校 佐貫大知 部長

新山小6年 遠藤杏樺選手 平成24年 第28回 全国小学生陸上競技交流大会出場

ソフトボール IPU環太平洋大 遠藤杏樺選手(21、投手) 実業団伊予銀行入社へ
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2023令和5年1月29日 秋田さきがけ紙で近況紹介  第3回アジア女子大学選手権大会優勝 

2023 令和5年 第95回記念選抜高校野球大会 能代松陽出場決定(3/18~)

2023 令和5年 第95回記念選抜高校野球大会 出場校決定(36 3/18~)

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2023 令和5年 第95回記念選抜高校野球大会 能代松陽出場決定(3/18~)

2023令和5年 第95回センバツ大会 出場決定 能代松陽高校野球部遠征用バス

2023 / 令和5年 第95回センバツ高校野球大会21世紀枠 各都道府県推薦校

稚内大谷 ・ 由利 ・ 石橋氷見 ・ 木本 ・ 小野 ・ 神辺旭 ・ 城東 ・ 高鍋
全国各都府県高野連 推薦 →12月 北海道含む計9校選出 →1月27日 出場3校選出
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※ 山口県立光高校 中国大会準優勝    - 備忘用ですので日本高野連発表と照合確認願います -

春夏通算3度甲子園出場 瓊浦高野球部で監督らによる暴言や暴行が繰り返される

anh<長崎国際テレビ> 指導者による暴言や暴行が繰り返されていた長崎市の私立瓊浦高校の野球部で、新たに部長も部員に暴行していたことがわかりました。前監督と前コーチによる暴行や暴言が発覚していた瓊浦高校野球部。学校によりますと、新たに部長を務める教員が去年11月の守備練習の際、2年生の部員の肩を両手で押す暴行を行っていたことが聞き取り調査でわかりました。さらに、現在の監督は事態を把握しながら県高校野球連盟への報告を怠っていたということです。野球部では現在、指導者4人が指導から外れる処分を受けています。また、学校はすでに暴行が発覚していたバドミントン部以外の2つの部活動でも顧問が暴行を行っていたとして、処分を受けていたことも明らかにしました。<2022.12.15> 瓊浦高野球部(私、長崎市)で監督(教員)らによる暴言や暴行が繰り返され、練習を休んだり退部したりする部員が相次いでいることが12月14日、同校や関係者への取材で分かった。監督らは今年9月の緊急保護者会で謝罪。学校側は暴行や暴言を禁止し監督を交代させたが、約1年半後に復帰させる方針を示した。同校は13日、県高野連に口頭で報告した。同校野球部は甲子園出場経験があり、プロ野球選手も輩出。同校によると、現在の部員は約30人。市外や県外出身者もおり、多くが寮生活を送っている。校長は当面、監督を副部長に、部長(教員)を監督に、副部長を部長に配置替えするとしたが、監督については約1年半の「指導者としての資質を高める期間」を経て、元に戻す予定と説明した。関係者からは「それでは意味がない」との声も聞かれる。

昭和59年8月20日 第66回全国高校野球選手権大会準決勝 金足農 -PL学園

解説 / 福島敦彦 実況 / 内藤勝人

センバツ高校野球大会21世紀枠校 / 秋田県高等学校野球連盟 過去推薦高校一覧

【動画】第95回センバツ21世紀枠候補校紹介 由利高校
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- 備忘用ですので主催者発表と照合確認願います -
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ベースボールオンライン参照 | プロ野球12球団 編成・スカウト(パ・リーグ)

hs週刊ベースボールONLINE <オリックス> 牧田勝吾(全国)山口和男(全国)上村和裕(北海道・東北・関東)谷口悦司(北陸・関西)小松聖(北信越・関東)下山真二(東海・関西)乾絵美(中国・四国・関西)早川大輔(中国・四国・関西)縞田拓弥(九州])岡崎大輔(関東)牧野塁(新、東北・関東)。<ソフトバンク> 永井智浩、福山龍太郎(全国)作山和英(北海道・東北、全国)宮田善久(関東・静岡)松本輝(関東・北信越)福元淳史(関東)稲嶺誉(関西)山崎賢一(中国・四国)加藤領健(九州・沖縄)古澤勝吾(新、東海など)山本省吾(全国)小川一夫(中国・四国・東海など)。<西武> 渡辺久信、潮崎哲也、前田俊郎、渡辺智男(アマチュア・四国)水澤英樹(北海道・東北)竹下潤(関東)後藤光貴(近畿・中国)鈴木敬洋(独立リーグ・信越)十亀剣(新、関東)安達俊也(東海・北陸)岳野竜也(九州・沖縄)。<楽天> 後関昌彦、愛敬尚史、益田大介(北海道・東北)沖原佳典(関東)部坂俊之(関東)山田潤(東海)足立祐一(関西)山下勝己(中国・四国)大久保勝也(九州・沖縄)※1月15日時点。<ロッテ> 松本尚樹、高橋薫、榎康弘、柳沼強(北海道・東北・関東・栃木)中川隆治(関東・甲信越)黒木純司(中国・四国)三家和真(関西)永森大士(独立リーグ)田中良平(新、東海・北陸)有吉優樹(新、九州・千葉)松田進(新、関東・東北)。<日本ハム> 大渕隆、山本一徳、山田正雄(関東)白井康勝(北海道・北東北)高橋憲幸(南東北・北関東)坂本晃一、矢野謙次(新、関東)熊崎誠也(東海・北陸・近畿)加藤竜人(中国・四国・近畿)武部義人(近畿)原田豊(九州)石本努(新、九州)。備忘用、誤字脱字散見されます。

ベースボールオンライン参照 | プロ野球12球団 編成・スカウト(セ・リーグ)

hs週刊ベースボールONLINE <ヤクルト> 小川淳司 、伊東昭光、橿渕聡、中西親志(東海)松田慎司(九州)押尾健一(中・四国)斉藤宜之(関東・東北)丸山泰嗣(関東・北信越)阿部健太(関西)吉田大成(新、関東・北海道・東北)。<DeNA> 進藤達哉、河原隆一、八馬幹典、欠端光則(北海道)河野亮(新、東北)稲嶺茂夫(関東)中川大志(東海・北陸)吉見祐治(近畿)横山道哉(中国・四国)篠原貴行(九州)。<阪神> 嶌村聡、宮脇則昭、畑山俊二、熊野輝光(近畿・東海・北信越)山本宣史(中四国・近畿)平塚克洋(関東・北信越)葛西稔(北海道・東北)吉野誠(関東・東海・北信越)筒井和也(近畿・東海・北信越)渡辺亮(四国・近畿)前田忠節(九州)。<巨人> 水野雄仁、榑松伸介、武田康(九州・沖縄)、渡辺政仁(近畿)柏田貴史(北海道・関東)織田淳哉(関東)森中聖雄(新、関東・北信越)木佐貫洋(関東・東海)實松一成(新、関東)円谷英俊(東北)岸敬祐(近畿・中国・四国)桜井俊貴(新、近畿・中国)。<広島> 苑田聡彦、白武佳久(中国・四国)近藤芳久(北海道・東北)高山健一(関東・北信越)田村恵(全国)松本有史(東海) 尾形佳紀(関東)鞘師智也(近畿)末永真史(九州)<中日> 松永幸男 、米村明、音重鎮(北信越)八木智哉(北海道・東北)正津英志(関東)小山良男(関東)清水昭信(東海)山本将道(関西)野本圭(中四国) 三瀬幸司(九州)。備忘用、誤字脱字散見されます。

2017.11.8 最速145キロ無安打無得点 大曲工 藤井黎来投手 広島と仮契約

左)阿部大樹監督  右)近藤芳久スカウト  支度金300万円 年俸240万円(推定)
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プロアマ野球研究所 東京国際大 工藤泰成 投手(明桜-能代一)ドラフト戦線浮上

2006.1.11 競技者表彰 門田博光氏、高木守道氏、山田久志氏 野球殿堂入り

3185fb10プロ野球・南海(現ソフトバンク)ホークスの長距離打者で、1988年に40歳で本塁打、打点で2冠に輝いた門田博光さんが死去したことが1月24日、分かった。74歳。<2020.1.18> 現役時代は中日の名二塁手として活躍し 「ミスタードラゴンズ」 と称された中日元監督の高木守道さんが1月17日、急性心不全のため名古屋市内で死去、78歳。葬儀は家族葬で営まれる。2013年限りで中日の監督を退任していた高木さんは、ここまで大きな持病もなく元気に過ごしていた。<2006.1.11> 野球殿堂入りを決める野球体育博物館の競技者、特別両表彰委員会は10日、今年の被表彰者として門田博光 氏、高木守道 氏、山田久志 氏(以上競技者表彰)、豊田泰光 氏、川島広守 氏(以上特別表彰)を選出した。・ 山田久志・・・・ 能代高校から富士鉄釜石 (新日鉄釜石) を経て69年、ドラフト1位で阪急 (オリックス) に入団。2年目に10勝を挙げ、以降17年連続2けた勝利。最多勝、最優秀防御率などタイトルを多数獲得、76年から3年連続で最優秀選手に選ばれた。77年は日本シリーズMVP。下手投げからの速球、シンカーを武器に抜群の制球も誇った。通産284勝166敗43セーブ。02年から2年間、中日で監督も務めた。57歳。能代市出身。
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