★ 備忘録 「熱球通信」 ・ 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

「熱球通信」は特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「秋田県野球」にこだわった私的ブログです。掲載している記録等については公式なものではありませんのでご注意願います。リンク等についてはオールフリーですので事前のメール等一切不要です。更新頻度は原則毎日の更新です。秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していきますが、内容等一部については地元情報と時差が生じる場合があります。練習・親善試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。積極的な中学硬式野球・女子野球の紹介に努めています。

2022年01月

石井夢沙士 投手( 秋田高-秋田北シニア・城東 )東都大学リーグ 専修大学進学

<肉まん★>さん https://twitter.com/nikumanbaseball
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2020 令和2年度 秋季高校野球 中央地区大会 秋田-由利(9/11、こまち)

石井夢沙士投手(秋田-秋田北シニア・城東)東都大学リーグ 専修大進学
<スコ>さん  https://twitter.com/scott0343BB

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-秋田高校 石井夢沙士投手 MAX143-

平成29年2月 大館リトルシニア結成10年OB約100人輩出(甲子園に8人)

onuki大内智郎投手(大館シニア・大館東 - 熊本北シニア - 桐光学園)東都大学リーグ 専修大進学。<2019.2.04> 日景裕由(大館東)選手 第56回全国中学校スキー大会(2/04~、新潟南魚沼) 出場。【2017.1.27】<大館リトルシニア> [責任者] 大森弘人、[監督] 奥村渉、[コーチ] 渡部久慶、福地冬偉、吉原翼、佐藤功徳、[スコアラー] 藤田敏宏、[マネジャー] 古家楓玲音(2、田代)、[選手] 小山平成(2、国際)、島崎飛向(2、鷹巣)、○柴田和希(2、森吉)、石川璃空(2、北陽)、柳原海凛(1、比内)、島崎飛河(1、鷹巣)、谷藤楓馬(1、鷹巣)、日景裕由(1、大館東)、三政夢大(1、大館一)、阿部陽哉(1、比内)、大内智郎(1、大館東)、阿部琥珀(6、桂城小)、杉原拓武(6、小坂小)、丸山星(5、城南小)、工藤大和(5、花岡小)。<大館リトルシニア1期 小貫慧太 主将、22歳、盛岡市在住> 平成23年選抜高校野球大会でに大館鳳鳴主将(遊撃手)として21世紀枠で出場、中央大時代に準硬式で全国制覇に貢献。現在盛岡市で専門学校に通っているが、今春からは大館市内での就職が決まっている。卒団した今でも休日に大館に帰ってチームの練習に参加するなどチームと積極的に関わりを持っている。「中学生から硬式球に慣れていたおかげで、すんなりと高校野球に入ることができた」「東北の強豪チームと対戦を重ねたリトルシニアの経験を自信に臆さず天理と戦うことができた」。(北鹿新聞より抜粋)

日本高校野球連盟地区別加盟校数・適正出場枠・今大会出場枠・直近10年間成績

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浅野修平さん( 31、帝京大準硬式野球部監督-新屋-泉 )女子野球普及に挑戦

2022.1.30 秋田さきがけ紙面
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野球で、生きるスイッチをオンにする / BALL PARK AKITA VOL.22

松田夏姫選手 令和3年度湯沢市体育協会スポーツ賞(奨励賞)受賞
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秋田エスポワールガールズSUN 伊藤采奈見・松田夏姫・乳井千夏選手

デイリー新潮 / 水島新司「ドカベン」1回しか負けなかった明訓高校(上杉純也)

souka1月10日、数多くの野球漫画を世に送り出した漫画家の水島新司さんが、肺炎のため822歳で亡くなった。代表作は挙げればキリがないが、やはり1972年に『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)で連載が開始され『ドカベン』だろう。“ 主人公 ”4番・キャッチャーの山田太郎や “ 悪球打ち ” の1番・サード岩鬼正美、“ 秘打男 ” の2番・セカンド殿馬一人、そして “ 小さな巨人 ” 右サブマリンのエース里中智ら “ 明訓四天王 ” の活躍を軸に、常勝・明訓高校(神奈川)の熱い戦いを描いた高校野球漫画である。全国のライバルたちも個性豊かで魅力的なキャラクター揃い。数々の激闘や死闘が繰り広げられ、読者を熱狂させてきた。そこで今回は改めて『ドカベン』の魅力に迫るべく、5つのトリビアを紹介したい。まず最初は “ 連載開始当初は柔道マンガだった ” 。物語は山田太郎が中学2年生のときに鷹丘中学に転校してくるところから始まるのだが、野球部ではなくまったく未経験の柔道部に入部してしまう。この柔道編は1年以上続き、コミックス版の第7巻目でようやく野球漫画へと方向転換することとなった。なぜこうなったのかというと、当時、水島新司はライバル誌だった『週刊少年サンデー』(小学館)に『男どアホウ甲子園』を連載していたため、同じ野球漫画被りを避けたからとされている。しかし、山田が野球をやっていたらしいというエピソードは随所で語られており(野球部主将でエースの長島徹がその才能を見抜き、勝負を挑むなどして野球部への誘いをかけていた)、野球をやることへの伏線は最初から張られていた。ちなみに “ なぜ野球から遠ざかったのか ” の理由ものちに明らかにされている。実写映画化されていた 2つ目は “ 実は実写映画化されている ”。リアルタイムで『ドカベン』を読んでいた世代なら、フジテレビ系でテレビアニメ化(76年10月~79年12月)されたことは広く知られていよう。だが、実写映画もある。77年公開の東映製作で、『トラック野郎』シリーズの鈴木則文監督がメガホンを取った。舞台は明訓高校だが、ストーリーは先の柔道編から始まり、主人公の山田太郎が野球部に転部、頭角を現すまでが描かれている(そのため里中は登場しない)。  出演者のうち、山田役の橋本三智弘、岩鬼役の高品正広、長島役の永島敏行(当時は専修大学の準硬式野球部に所属していた学生だった)は全国オーディションで選ばれたのだが、驚くべきは殿馬役である。なんと、当時36歳だった個性派俳優の川谷拓三が起用されたのだ。水島さんも自ら野球部の監督・徳川家康役で出演。野球編はラスト10分くらいから始まるため駆け足感は否めないが、原作再現度は正直かなり高い。DVD化もされているので気になった人はチェックしてみてはいかがだろうか。里中智の由来 3つ目は “ 明訓高校のエース・里中智の名前は漫画家の里中満智子がその由来である ” 。里中満智子といえば『アリエスの乙女たち』など代表作多数の大御所女流漫画家。一見、水島とは接点がなさそうだが、『週刊少年マガジン』(講談社)で水島が連載していた『野球狂の詩』の特別版として里中が女性キャラクターを描いたエピソード “ ウォッス10番 ” などで共作している。水島が尊敬する漫画家のひとりが里中だったこと、里中が描くような爽やかな容姿と端正な顔立ちの美形キャラだったため、“ 里中満智子”から “ 満 ” と “ 子 ” を抜いて“里中智 ”と命名されたのである。  ほかに実在の人物が『ドカベン』の登場キャラクターの名前の由来となった例として、ライバルのひとり江川学院(栃木)のエースである中二美夫(あたる・ふみお)などが挙げられる。栃木県で江川とくれば、実在する強豪校・作新学院のエースで “ 昭和の怪物 ” 江川卓(元・読売)が思い浮かぶはず。その江川の弟・江川中の “ 中 ” が名字、江川の父親・江川二美夫の “ 二美夫 ” が下の名前の由来なのである。敗北の相手は…… 4つ目のトリビアは “ 明訓高校は3年間で1回しか負けていないが、その相手は当初、弁慶高校ではなかった ”。明訓高校は山田たちの活躍で、1年夏の選手権と2年春の選抜で優勝。続く2年夏の選手権を制覇すれば、史上初となる甲子園3季連続優勝を達成することになっていた。だが2回戦で岩手県代表の弁慶高校に惜敗し、3季連続優勝を逃した。どうも作者の水島新司は、この2年夏で明訓に黒星をつけると決めていたそうだ。コミックス版のカバー裏に書かれていた解説で、開会式直後の第1試合で、実は最大のライバルだった土佐丸高校(高知)相手に痛恨の敗北を喫する予定だったと明かしている。しかし、実際の相手は弁慶高校だったわけだ。この変更には以下のような理由がある。当時、本作は子供たちの間でブームとなっていたが、そこに突如 “ ブルートレインブーム ” が巻き起こった。これに危機感を感じた水島は「ブルートレインだけは倒しておかねばならない!」ということで、鉄道員養成高校・ブルートレイン学園(東東京)を急遽生み出し、初戦で対戦させたのである。1番・ピッチャーの隼走(はやぶさ・はしる)を中心とした機動力が売りのチームで、寝台特急よろしく夜に強いのが特徴だった。試合開始時間が夕方だったことを利用し、ナイターに持ち込んで明訓を翻弄、あと一歩というところまで追い詰めるも、5-6で逆転負けを喫している。  一方、当初予定していた土佐丸高校は初戦で弁慶高校と対戦し、0-1で惜敗。こうして2回戦で明訓高校と弁慶高校が顔を合わせることとなったのだ。この弁慶高校の中心選手が、3番・エースの義経光と4番・ライトの武蔵坊数馬だった。コミックス版のカバー裏では〈明訓が敗れるのは、山田太郎を上回るキャラクターが表れた時(※ 原文ママ)と考えている。それが出てきた気がする。弁慶高校の義経光と武蔵坊数馬だ。(中略)ぼくは対戦の日が来るのが恐ろしくて仕方がない〉と記していた。明訓と弁慶の対戦はこの1回のみ。まさにこの2人は、明訓を倒すためだけに生み出されたキャラクターなのだった。作画が良すぎたため 最後のトリビアも明訓が破れた弁慶戦に関するものである。この試合は2-2の同点で迎えた9回裏。弁慶高校が1死一、二塁のチャンスから、一塁走者だった武蔵坊の身体を張った “ 弁慶の立ち往生 ” と二塁走者だった義経の大ジャンプ “ 八艘飛び ” により弁慶高校が劇的なサヨナラ勝ちを収める……という展開だった。しかし、当初の水島さんの構想によると “ 0-0の同点で延長18回に突入し、明訓がサヨナラ負けする ” という結末だったそうだ。 変更された理由は、この試合の明訓の打順にある。試合の数日前、義経はテレビのインタビューを通じて、明訓戦での「初球ど真ん中ストレート」を予告。これを受けて明訓の監督・土井垣将は、悪球打ちの1番・岩鬼と4番・山田の打順を入れ替えた。土井垣の目論見どおり山田はプレーボール・ホームランを放つのだが、当初の予定ではピッチャーゴロに倒れるハズだった(投手・義経の凄さを描こうとしたものと思われる)。だが、この際に描いた山田のスイングが予想以上の出来栄えだったため、急遽、ホームランにしてしまったというのだ。水島は描いたスイングやピッチングフォームによって打球の行方を変えるクセがあったというが、この試合がまさにそれである。こうして0-0のまま延長18回に突入する……という展開はボツになったという。 のちにプロ野球を舞台とした『プロ野球編』が生まれるが、そのきっかけとなったのが西武ライオンズや読売ジャイアンツで活躍した清原和博の一言だったそうだ。いわく「ドカベンたちは今、どうしているんですか。プロで一緒にやりたいですよ」。また、元メジャーリーガーのイチローも「僕は殿馬と1・2番コンビを組みたい」と劇中での共演を希望している。『ドカベン』に憧れてプロを目指した選手は数え切れないほどだ。今、改めて不朽の名作を読み返してみたい。 上杉純也

甲子園春夏21度出場 強豪・関西高校(岡山)野球部監督が部員に体罰で謹慎中

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<山陽新聞> 関西高(岡山市北区西崎本町)の硬式野球部監督(46)が部員に体罰をしていたことが県高野連などへの取材で29日までに分かった。同校は監督を謹慎させている。県高野連などによると昨年12月、監督が部員1人に体罰を加えたと学校側から報告があった。既に県高野連を通じて日本高野連にも報告されており、処分が出るのを待っているという。同校は春夏合わせて県勢最多の21度の甲子園出場を誇る強豪。監督は同校OBで、現役時代には選抜高校野球大会に出場した。コーチを経て、昨年4月から監督を務めている。<2022.1.29> 高校野球の強豪として知られる関西高校(私、学校法人関西学園、岡山市北区)の監督(46)が、部員に体罰を加えていたことが、岡山県高野連などへの取材でわかった。同校は現在、監督を謹慎させているという。県高野連によると、同校から昨年12月、監督が部員1人に体罰をしたと報告があった。同校が匿名の情報提供を受けて調査していた。監督は同校の出身で、現役時代には甲子園に出場。コーチを経て、昨年春に就任した。野球部は1895年創部で、甲子園には春夏合わせて計21度出場。多くのプロ野球選手を輩出している。

元プロ選手教えるスクール紀伊バッティングスタジアム 中川申也投手(経法大付)

fbf725f1令和4年第94回センバツ大会初出場和歌山県立和歌山東高校に中川大士外野手在籍。父は、1989年の夏の甲子園大会で1年生左腕として経法大付を4強入りに導いた元阪神の中川申也さん。<2018.12.22>平成最後の夏の甲子園で秋田県勢は第1回大会以来、103年ぶりとなる決勝に駒を進めた。吉田輝星 (日本ハムドラフト1位) 擁する金足農の快進撃に日本中が沸いた。その秋田代表として今から30年前の平成元年、甲子園に旋風を巻き起こした1年生エースがいた。1年夏の4強から3季連続で聖地の土を踏み、その後阪神に進んだ “ 元祖・秋田の星 ” 中川申也氏が、フィーバーに振り回された野球人生と秋田の高校野球への思いを明かした。「秋田の人はあんまり僕のことを好きじゃないと思いますよ。生意気だったし、調子に乗ってやりたい放題で評判も悪かった。早い話がてんぐになっていたってことです」 中学時代の実績を買われて鳴り物入りで秋田経法大付属 (現明桜) に進学した中川氏は、背番号11ながら1年生エースとしてチームを甲子園に導く。初戦の出雲商戦で完封勝利、3回戦の星稜戦では名門の意表を突く本盗で接戦を制し、瞬く間に4強へ駆け上がった。「印象深いのはやはり初戦。甲子園はスタンドが広くて、そのぶん打者までの距離が短く感じた。1人目を打ち取ったら、もう緊張はなかった。星稜戦はね、俺が 『(相手の) 左ピッチャーなんか打てん』 と言ったら、前夜に監督とコーチが風呂場で 『もうホームスチールしかないやろ』 と。走者も最初はサインの意味がわかっていなくて、3球目でようやくスタートを切ったんです」 準決勝で吉岡雄二擁する帝京に敗れたものの、甘いマスクの1年生エースは “ 東北のバンビ ”として一躍アイドルに。それまで田舎の高校生にすぎなかった生活は一変したという。「喫茶店もタクシーも全部タダ。『うちの娘が大ファンだから、サインくれたらタダでいいよ』 って。悪いやつにもよく絡まれたな。あるとき地元で有名な暴走族の総長がずっと練習を見に来よって 『あちゃ~、俺なんかしたかなあ』 と思ってたら 『お前のファンや、何かあったら俺に言え』 って。それから絡まれることはパタッとなくなりましたね (笑い) 」その後も2年春、夏と聖地の土を踏んだが、3年の夏は県大会決勝で敗退。ドラフト5位で阪神に入団するも1年時からの投げ過ぎがたたり、一軍の舞台で投げることなくユニホームを脱いだ。「確かに俺はてんぐになっていた。でも、そうさせたのはマスコミも一緒。『何でそんなに体大きくなったの?』 って聞かれて、冗談で 『メシやないです、女いっぱい食ったんすよ』 って言ったのを、本当に書くかと (笑い)。まあ、今となっては笑い話ですけどね」退団後は建設会社に入社。子供が野球を始めたのを機に、今では野球教室で少年たちに指導を続ける。「秋田にもユニホームで勝てるチームが出てきてほしい。帝京、横浜、星稜、大阪桐蔭。どこも整列しただけで威圧感があるでしょ。『秋田と当たってラッキー』 と思われるようじゃ、その時点で負けも同然。せっかく金足農があそこまで行ってくれたんだから、金足農でも明桜でも秋田商でもいい、常連チームが出るようになってくれれば。そうすれば打倒○○!って、県全体のレベルも上がりますから」 金足農が思い起こさせた30年前の秋田の躍進。“ 元祖秋田の星 ” は、フィーバーのその先を願ってやまない。1973年6月30日生まれ。秋田県横手市出身。山内小4年時に同校のクラブで野球を始める。山内中では軟式野球部。秋田経法大付進学後、1年夏、2年春、2年夏と3季連続で甲子園に出場し、1年夏は4強。91年ドラフト5位で阪神入団。95年の引退後は建設会社に勤めるかたわら野球教室を開き、少年野球の指導にあたる。176センチ、78キロ。左投げ左打ち。

1988(昭和63年) 第54回秋田県少年野球大会決勝戦、城南中-山内中 DVD。

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リトルシニア・ヤングリーグ / 日本中学硬式野球協議会(中学硬式5団体で構成)

仙台育英学園秀光ボーイズは公益財団法人日本少年野球連盟に加盟予定
- 2019年現在 下記5団体  -
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レインボーリーグ(西日本中学硬式野球連盟)

NPB12球団ジュニアトーナメント2021( 12/28~、明治神宮・横浜 )

NPB12球団ジュニアトーナメント 予選トーナメント 楽天4-2ヤクルト
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2022 令和4年 第94回全国センバツ高校野球大会( 3/18~ )出場32校

組み合わせ抽選会 3月4日(金)15:00~
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2022 / 令和4年 第94回センバツ高校野球大会21世紀枠 各都道府県推薦校

21世紀枠出場校 只見(福島)丹生(福井)大分舞鶴(大分)
大館桂桜 部員の不祥事を理由に推薦辞退
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タモリステーション - 二刀流 大谷翔平の軌跡 - 2022.1.28 20:00~

出演:王貞治 栗山英樹 天海祐希   タモリステーション|テレビ朝日
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秋田さきがけ / 大相撲 押尾川親方(42、元関脇豪風、中央大-金足農)部屋新設

秋田県出身者の部屋設立 は1952年井川町出身元幕内大ノ海の芝田山部屋以来70年ぶり
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2022 プロ野球ファーム公式戦 東北楽天-北海道日本ハム(5/21、よこて)

2022.5.21 12:00~  東北楽天-北海道日本ハム(グリーンスタジアムよこて)
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読売新聞 / 返礼品は強烈スパイクのレシーブ体験 … 提供当日に定員が埋まる人気

51545令和4年も既に定員20名分が埋まっており、野球でも応用が可能か。<2021.1.24> 大阪府枚方市のふるさと納税の返礼品で、同市を本拠地とする国内トップレベルの男子バレーボールチーム「パナソニックパンサーズ」の選手が放つスパイクをレシーブできる体験の受け付けが、26日に始まる。2019年度から毎年、提供当日に定員が埋まる人気で、今年は20人分用意する。2万5000円以上の寄付で、返礼を受けられる。3月6日に同市内のパナソニックアリーナである試合後に、コートでの実施を予定。できる限り希望の選手にスパイクしてもらえるよう調整するという。同日の試合の観戦チケット(2人分)と、同市の返礼品人気1位のストレッチ用ポールもつく。昨年度は九州や関東からも申し込みがあった。参加者は「プロ選手とバレーができて夢のよう」「想像以上の衝撃」などと喜んでいたという。受け付けはふるさと納税の仲介サイト「さとふる」で、26日正午に開始。市広報プロモーション課は「めったにできない体験なので、バレーボール経験者でなくても申し込んでほしい」としている。問い合わせは同課(072・841・1258)へ。

甲子園春5回 夏11回 日本文理 部員による暴力行為「期待を裏切る行為」と謝罪

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<新聞報道> 日本高野連は1月26日、定例の審議委員会を開催し、日本文理における部員の部内暴力とSNSの不適切使用問題について審議。日本学生野球協会へ処分申請することを発表した。同校では18日、2年生部員1名が、1年生部員2名に対して暴力行為を行いを行い、別の2年生部員1名が被害部員2人のうち1名に対する暴力行為の様子を動画撮影。その動画は部内で拡散され、別の1年生部員2名がSNSへ投稿したことで発覚した。同校からは25日付けで今春センバツの一般推薦を辞退する旨、新潟県高野連に届け出があり、大会主催者である毎日新聞社と日本高野連は、辞退を了承した。日本文理は春夏通算16度の甲子園出場を誇り、昨秋は新潟大会で準優勝。同北信越大会準々決勝で星稜(石川)に敗れ、今春センバツ出場は絶望的となっていた。<2022.1.21> 日本文理高校(私、新潟市)は1月20日、寮内で野球部員による暴力行為があったとホームページ上で公表した。外部から「いじめの様子が写った動画が拡散されている」との指摘を受け、調査していた。同校は甲子園に数多く出場している強豪校で、新潟県高野連や県に報告した。同校から報告を受けた県大学・私学振興課によると、部員による暴力行為を写した動画がSNS(会員制交流サイト)で投稿され、インターネット上で拡散した。同校は関係する部員に指導したという。同校の田中利夫校長はホームページ上で「期待を裏切る行為を行ったことに対し、深く謝罪します」とコメントした。

記録室 / 全国高校野球選手権 秋田大会決勝戦スコア(1県1校制、昭和53年~)

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2022 令和4年 プロ野球12球団春季キャンプ1・2軍秋田県関係選手振り分け

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秋田さきがけ / 初ブルペン オリックス 小木田敦也投手( 仙北市、TDK-角館 )

高校時代同級の一般女性と昨年12月25日に婚姻届提出
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日本学生野球協会高校生表彰選手 / 高木昇 捕手(秋田)~ 中井稜貴 捕手(明桜)

毎日新聞 下河辺果歩撮影
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NPB12球団ジュニアトーナメント2021( 12/28~、明治神宮・横浜 )

NPB12球団ジュニアトーナメント 予選トーナメント 楽天3-2西武
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秋田県野球協会(保坂兼也会長)創立100周年 野球振興尽力功労者203人表彰

53秋田さきがけ / 秋田県野球協会(保坂兼也会長)は1月23日、秋田市のホテルメトロポリタン秋田で創立100周年を記念した功労表彰を行い、野球振興に尽力した203人の功績をたたえた。秋田県野球協会は1921年5月、秋田市の野球チームにより設立された。県体育協会(現県スポーツ協会)より発足が2年早く、当時、運動団体は珍しかった。現在は各野球団体の調整役と、審判の育成を主な事業としている。被表彰者は次の通り(敬称略)【県野球協会】伊藤護朗、後条孟、佐藤薫、小野巧、保坂栄、渡部克宏、若狹良博、和田央、関寛、佐藤兼光、伊藤俊成、小玉和夫、保坂兼也、大久保正樹、浅野光博、尾形徳昭、三浦直樹、小幡正則、伊藤富夫、戸部良一、船木千代美、相川義和、安田喜代治、久米信彦、佐々木隆行、進藤文勝、松渕孝記、佐々木弥、鈴木光一、長岩武弘、三上豊、畠山政憲、黒澤陽一、高橋和也、土濃塚寿史、須田和仁、船山毅、半田昌幸、清水齊、田口敏夫、伊藤雄二、庄司征夫、堀内健悦、田口康、成田光弘、齊藤實、佐藤茂、伊藤久、小澤寿美人、斎藤元三郎、小玉金義、高橋清功、金子安夫、加藤秀夫、秋元昌貴、小野士、齋藤和真、山本貴己、三浦稔、寒竹寿則、伊藤一彦、鈴木鉄三郎、高桑和哉。【県野球連盟】佐藤伸一、佐川欽也、山本利昭、酒井宏彰、佐藤岳幸、嵯峨康弘、佐藤晴彦、三浦昭彦、佐藤真一、青山吉和、大野力、小堀隆行、奥村美佳子、佐藤美博、田口義則、齋藤博美、藤原幸子、藤島綾香、鎌田麻美、工藤里穂、佐藤康典、工藤達哉、三浦裕之、土門重美、石黒茂樹、川本仁、佐藤直人、脇屋憲一、猿田由紀夫、鈴木貢。【県軟式野球連盟】後藤健、大澤明彦、三浦秀隆、戸嶋広栄、土館隆司、鈴木幸治、小松誠一、高橋和吉、川村誠、畑瀬正道、大渕宏見、丹尾喜裕、河村正悦、藤原甚英、佐藤陽一郎、鎌田亜矢子、高橋舞輝、鈴木洋一、木谷久光、伊豆葵、上杉操、金谷善信、伊藤仁、千葉信夫、阿部一美、小松繁治。【県大学野球連盟】高田良則、三浦純也、木川博之、古屋吉則、佐藤淳、野中仁史、高嶋均、松田一秀、藤原昭彦。【県高校野球連盟】宮崎悟、佐々木正一、鈴木誠孝、安田浩幸、渡辺勉、佐々木英憲、工藤雅文、庄司潤一、渋谷知、湯澤淳、佐藤仁志、阿部大樹、輿石重弘、渡辺義久、中泉一豊、後藤弘康、高井智一、佐藤大、平田有宏、塚本真嗣、井川良太郎、佐藤昭典、猪股力、柴田創一郎。【県中学校体育連盟】石橋英一、三條正弘、清水睦男、加賀徹、小林一彦、菊地俊博、佐藤健一、鈴木憲一、石垣和寿、青池研悟、加賀谷太朗、松尾孝、児玉聡、阿部広美、佐々木衡、利敬一郎、小山田聡、阿部正樹、眞壁豪、嵯峨卓也、藤田智也、斉藤誠良、松田篤。【県野球協会審判部】高橋孝一、渡辺浩二、大隅七郎、布目弥一、桜田隆雄、大森輝男、高橋弘之、大沢周一、奥村義忠、納谷勇孝、工藤伸也、大友建生、高橋和浩、村木洋司、若松時治、柴田仁志、菅原一樹、伊藤澄男、三浦和幸、佐藤奥之、藤井幸司、三平久孝、高橋博之、高橋義美、齊藤賢一、近野徹、田村雄樹、佐々木真司。
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