
2021年11月

米村洋志監督(早稲田-秋田経法大付-山王)「打撃がいい選手が多かった」

- 2021.11.29 北羽新報 -
画像は由利茂範選手。1995 平成7年 秋田県アマチュア野球選手権高校選抜交流試合、全員3年。<紅組>[投]加藤優貴(金足農)、[投]進藤智洋(秋田)、[投]秋本賢(五城目)、[投]池田公平(能代)、[投]鈴木健之(大曲工)、[捕]鎌田雄大(金足農)、[捕]稲岡勲(秋田南)、[捕]佐藤寿人(合川)、[内]飯島洋幸(秋田)、[内]伊藤哲平(秋田)、[内]米村洋志(経法大付-山王)、 [内]佐藤貴之(横手)、[内]高橋圭(横手)、[内]堀江憲司(秋田中央)、[外]千葉純(金足農)、[外]大沢学(経法大付)、[外]鈴木洋平(秋田南)、[外]藤盛嘉憲(大館商)、[監] 小野巧、鈴木寿 <白組>[投]佐藤慶和(金足農)、[投]石井智之(秋田南)、[投]大里卓史(合川)、[投]斎藤友博(秋田商)、[捕]佐藤博之(秋田)、[捕]高清水護(大館商)、[捕]武田美昌(五城目)、[捕]千葉圭介(湯沢商工)、[内]嶋崎貴芳(金足農)、[内]児玉将志(金足農)、[内]船木亮(秋田)、[内]由利茂範(経法大付-雄勝)、 [内]小玉貴臣(秋田南)、[内]松澤聡(大館商)、[内]柏木公平(鷹巣農林)、[外]佐藤直人(金足農)、[外]村井康弘(経法大付)、[外]浦部威夫(横手)、[外]木村亨(合川)、[監] 嶋崎久美、熊谷隆益 。

<神戸新聞> 兵庫県姫路市内を練習拠点とする硬式野球の中学生クラブチーム「まるはり姫路ベースボールクラブ」(事務局・兵庫県加古川市)で10月上旬、総監督の男性(58)が選手に平手打ちや足蹴りなどの暴行を加えていたことが27日、関係者への取材で分かった。総監督は神戸新聞の取材に暴行を認め「指導の一環でやってしまった。今は後ろめたい気持ちもある」と話した(山本晃)。神戸新聞が入手した動画には、総監督が選手の胸ぐらをつかんだり、「なめくさっとんか」と怒鳴りながら頬を3回たたいたりした後、足蹴りする様子が写っていた。関係者によると、総監督は練習の振り返りなどを記すノートが未提出だった選手数人を長時間にわたってグラウンドの脇に正座させた後、その中の1人に暴行を加えたという。この選手の正座は数時間に及んだといい、総監督は体罰を加えた理由について「そもそもノートを書いておらず、正座中もグラグラして反省の色が見えなかった」などと説明。「一生懸命に面倒を見てきたからこその行為だった」と釈明する一方、「今回以外に手を上げたことはない」と話した。同チームは「高砂ベースボールクラブ」として2016年に発足。選手は姫路を中心に但馬や東播地域などから集まり、県内外の強豪校へ進んだOBもいる。チームが加盟する日本ポニーベースボール協会(東京)の広報担当者は「体罰の追放はリーグでも重視しており、今後、事実関係を確認する」とした。「体で覚えさせる」旧態依然の指導【スポーツ現場での体罰問題に詳しい南部さおり・日本体育大教授(スポーツ危機管理学)の話】強豪校への進学を目指すクラブチームでは親も厳しさを求め、旧態依然とした指導になりがちだ。問題の根幹には大人による価値観の押し付けがあり、「体で覚えさせる」「信頼関係があるから問題ない」との考えから体罰が起こりやすい。抑止のためには、チームの所属連盟が対外試合を長期間停止とするなど処分の厳罰化が必要。公的機関が相談窓口を設置し、クラブチームの問題に対応できるような仕組みも求められる。




秋田リトルシニア 武蔵空良選手(2、秋大付)



- 備忘用組合せですので各県主催者発表と照合確認願います -



全国から18チームが出場して各校1試合行う予定。秋田県立能代高校硬式野球部OB会登録選手・34歳以下 = 村岡啓太、伊藤健友、阿部俊亮、小柴広朗、三浦大将、大友健太郎、阿部恭平、木藤絋介、平川隼、熊谷大介、千葉暁登、大森啓正、嶋田光、大塚直、藤田一輝、岡本悠太、児玉駿介、中西啓太、畠山翔平、鷲尾拓也、金平健太、伊藤健夫。・35歳以上 = 伊藤康夫、金谷久弥、田口俊成、高橋功一、大山隆幸、工藤栄、堀内大樹、小林好人、佐藤大悟、相原公英、高田譲、清水慎一、兒玉大介、鎌田文仁、小山内寿、篠田明、菅原幸一、山田久志、小川均、伊藤元一、千葉裕幸、畠山親浩、袴田俊光、櫻田徹、佐藤正博、寺田雅彦、福田幸一。・マネジャー = 小野美咲。誤字・脱字・訂正・追加 迅速対応




<新聞報道> 日本高校野球連盟は11月24日、来春3月の第94回選抜高校野球大会(阪神甲子園球場)の21世紀枠推薦校となっていた秋田県立大館桂桜高校から秋田県高校野球連盟に推薦辞退の申し入れがあったと発表した。日本高野連によると、同校の野球部員による不祥事(使用窃盗)があったため。部員1人は今月10日の午前8時頃、大館市内の駐輪場で鍵のかかっていない自転車を使用して登校したという。その日のうちに判明し、同校は22日に秋田県高校野球連盟に辞退届を提出。日本高野連は17日に開催した審議委員会で同校野球部に注意措置の指導を科し、24日に辞退届を了承した。春夏通じて甲子園出場のない大館桂桜は、今秋の県大会で準優勝。秋季東北地区大会では8強入り。初戦(2回戦)で聖和学園(宮城3位)に勝ち、準々決勝で八戸工大一(青森2位)に逆転負けを喫した。

11月23日誕生日、昨年能代松陵クラブに復帰、今でも身長が伸び続け190cm超え。https://twitter.com/Noshiro_Syoryo <2013.5.22> 昭和17年創部神奈川の老舗クラブ横浜金港クラブに菊沢竜佑投手(25)と 藤原友治 内野手(23、西多摩ク-能代松陵ク-鷹巣高ー鷹巣南)在籍、菊沢投手は都市対抗野球第1次予選で先発。他に横浜中央クラブ山岡優吾(21、秋田南-下浜)内野手。<平成20年夏鷹巣高校野球部登録選手>
[投]柴田翔(3、阿仁)、[捕]佐藤康平(2、鷹巣南)、[一] 藤原友治(3、右/右、188/88、鷹巣南)、[二] 石川俊吾(3、鷹巣南)、[三]桜井悠史(3、合川)、[遊] 鈴木達也(3、上小阿仁)、[左]〇小笠原将志(3、合川)、[中] 畠山翔(2、鷹巣)、[右]庄司拓弥(3、森吉)、清水翔太(3、二ツ井)、五十嵐雄城(2、田代)、吉岡優(2、二ツ井)、藤田修志(3、二ツ井)、安井俊太(3、二ツ井)、藤原昇平(1、鷹巣南)、小林洸平(2、上小阿仁)、桜井優平(3、合川)、佐々木央(3、阿仁)、片岡隼輝(3、森吉)、清水裕太(1、二ツ井)、[部長] 土濃塚寿史、[監督] 湯澤淳、[監督]柴田隼(3、森吉)。
高卒2年目今季は2軍で86試合出場 打率2割3分5厘0本塁打21打点
二塁を中心に内野4ポジションすべてを守るユーティリティーとしても成長

