★ 備忘録 「熱球通信」 ・ 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

「熱球通信」は特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「秋田県野球」にこだわった私的ブログです。掲載している記録等については公式なものではありませんのでご注意願います。リンク等についてはオールフリーですので事前のメール等一切不要です。更新頻度は原則毎日の更新です。秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していきますが、内容等一部については地元情報と時差が生じる場合があります。練習・親善試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。積極的な中学硬式野球・女子野球の紹介に努めています。

2018年12月

2000(平成12年) 第72回センバツ高校野球大会出場 秋田経法大付選手画像。

摂津投手とバッテリー 「当時はボールに気持ちを込めて投げ抑えていた
鈴木祐充捕手(主将、右右、177/80、秋田西)
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熱球通信期待選手 / 能代松陽高校 佐藤開陸 投手(3、左左、165/65、鷹巣南)。

社会人野球 TDK入社予定
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熱球通信期待選手/ 能代松陽高校 佐藤開陸 投手(3、左左、165/65、鷹巣南)。

新潟県高野連2019シーズンから導入球数制限/ 秋田県高野連関係者は消極的。

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渡辺元智氏/ 球数制限実施するなら全国統一で 新潟県1県だけの導入に疑問符。

kazu秋田県は導入に消極的。【2018.12.23】横浜高野球部の渡辺元智前監督は今回の球数制限導入に関して 「非常に難しい」 と前置きした上で 「(選手の健康管理について)いろいろな議論はした方がいいが、都道府県それぞれではなく、タイブレークなどで様子を見てから全国で統一してやっていくべき問題なのでは」 と1県だけの導入に疑問符をつけた。「私自身も障害予防の活動をしている。予防は絶対に必要なこと」 と健康管理の重要性を踏まえ、「いきなり球数を制限しても負担軽減とイコールにはならないのでは」 と意見も述べた。加盟校の大半を占める公立校は選手層が薄い場合もある。「極端に言えば投手が少ない学校は試合ができなくなってしまう」 とし、加盟校減少も危惧する。「選手を第一に考えたルール作りをすべき」 との考えを示した。【2018.12.22】新潟県高野連が来年の春季新潟大会で投手の球数制限を導入することが12月22日、分かった。故障予防が目的で、各都道府県高野連が管轄する公式戦で初めての取り組み。22日に新潟市内で開かれた会議で明らかにされた。高校野球界では投球過多による酷使が問題視されてきた。日本高野連は選手の負担軽減などを目的として、延長十三回開始のタイブレークを今春の選抜大会から実施。新潟県高野連による球数制限導入は、さらに踏み込んだ対策となる。新潟県では高校野球の新入部員数が大幅に減っていることに危機感を抱き「新潟県青少年野球団体協議会」を設立、課題解決を目指してきた。【2014.4.12】日本中学硬式野球協議会は平成26年4月3日、参加5団体(ボーイズ、リトルシニア、ヤング、ポニー国内、フレッシュ)でプレーする中学生投手の試合と練習での投球数を制限するガイドライン(指針)を発表(今年度は周知期間、来年度から完全適用)。ガイドラインは投球障害の予防を目的に制定、試合で投球できるのは1日7イニングまで、連続する2日間では計10回まで、これに達すると交代しなければならない。1日に複数試合に登板したり、連続する2日間で計5回以上投げたりした場合は、その翌日は肩や肘に負担がかかる投手、捕手として出場できない。また、練習での全力投球も1日70球まで、週に計350球まで。

平成30年3月18日/高橋功一さん(能代-鶴形)母校鶴形小学校が最後の卒業式。

fab406c3能代高校出身でオリックスの元投手高橋功一さん (47) が講師を務める野球教室が2018(平成30年) 12月29日、三種町の多目的交流施設 「ゆめすた」 で開かれた。今回も前回に続き三浦由美子選手(25)も指導。能代南中2年の原田由真さんは 「教わったことを練習に生かし、三浦さんのようなプロ選手になりたい」。【2018.3.19】能代市内の朴瀬を除く11小学校で3月18日、卒業式が行われた。学校統合のため来年度で閉校する 鶴形小学校 では、4人 (男子2人、女子2人) が仲間たちとともに過ごした校舎を巣立った。現在は5年生がいないため、今年度で実質的に最後の卒業式となる。【2017.12.31】能代高校出身でオリックスの元投手高橋功一さん (46、神戸市) が講師を務める野球教室が2017 (平成29) 12月30日、三種町鵜川の 「ゆめすた」 で開かれた。今回は三浦由美子選手も初めて秋田県内で指導。【2016.12.31】能代高校出身でオリックスの元投手高橋功一さん (45、神戸市) が講師を務める野球教室が2016 (平成28) 12月30日、三種町鵜川の「ゆめすた」 で開かれた。町内外のスポーツ少年団の選手や指導者など80人余が参加。高橋さんのアドバイスを受けながら、基本を徹底する練習に臨んだ。野球教室は高橋さんの高校時代のチームメートでつくり、高橋さんも所属している野球チーム・三種クレインズが企画、三種町野球連盟が主催し、今回が5回目。【2014.12.31】元オリックス高橋功一さん(43、能代-鶴形)が三種町で開催された野球教室で小学生100人に守備や投球の基本を指導。高橋さんの高校時代のチームメート 「三種クレインズ」 が中心となって結成した壮年野球チームの企画により三種町野球連盟が主催、今年で3回目。▲平成元年夏 能代高校 登録選手、[投]高橋功一(3、右右、183/80、鶴形)、[捕]敦賀鉄弥(3、能代一)、[一]中川信(3、東能代)、[二]長内隆(3、鶴形)、[三]菊池和仁(2、二ツ井)、[遊]大高純(3、能代二)、[左]渡部光明(3、山本)、[中]○児玉誠(3、能代二)、[右]安田幸道(3、山本)、成田裕幸(2、能代南)、工藤栄(2、八森)、小林武彦(2、峰浜)、安保天志(3、阿仁一)、須合亮(2、二ツ井)、大塚政徳(3、能代南)、菊池忠孝(2、二ツ井)、伊藤高洋(3、藤里)、[責]戸松恭一、[監]尾形徳昭。

2018(平成30年度) NBP12球団ジュニアトーナメント (12/27~、札幌ドーム)。

東北楽天Jr.12年ぶり2度目の優勝
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2006第2回NPB12球団ジュニアトーナメント ENEOSCUP(福岡ヤフードーム)。

東北楽天Jr.優勝 高橋蔵(稲川)・大野星哉(天王)選手
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2018(平成30年度) NBP12球団ジュニアトーナメント (12/27~、札幌ドーム)。

東北楽天12年ぶり2度目の優勝
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高校野球ライバル物語/中嶋聡(鷹巣農林)-川村健司(秋田工)-高田環樹(秋田)。

2019中嶋聡オリックス2軍監督 津谷永光北秋田市長訪問
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2018(平成30年度) NBP12球団ジュニアトーナメント (12/27~、札幌ドーム)。

12/29 7:30~ 準決勝 東北楽天-広島東洋
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http://npb.jp/junior/2018/
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週刊文春 平成31年新春特別号 / 金足農 「奇跡の夏」 を生んだ 「伝説のコーチ」。

中村計 / 金足農「奇跡の夏」を生んだ「伝説のコーチ」 伊藤誠コーチ(44)
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野球部歴代主将 / 秋田県立金足農業高校野球部主将(昭和56年~平成30年)。

rekidaiouyou<平成3年夏金足農登録選手> [投]渡部幸仁(2、男鹿東)、[捕]○伊藤誠(3、山王)、[一]伊藤嘉将(2、美津島)、[二]加賀大(2、船川)、[三]菊地尚(2、羽城)、[遊]村山清人(3、秋田北)、[左]小松幹(2、土崎)、[中]三浦健吾(3、八竜)、[右]高階聖人(3、大潟)、佐藤平(3、秋田北)、鈴木幸紀(2、羽城)、下間康貴(1、男鹿東)、吉田太郎(3、土崎)、橋本博樹(3、天王)、伊藤和人(3、外旭川)、吉田重孝(3、払戸)、門間和人(3、羽城)、[部]豊島君男、[監]嶋崎久美。 --
・昭56吉田幸也(男鹿東)、→昭57吉田等(男鹿東)、→昭58保坂一幸(秋田北)、→昭59長谷川寿(五城目一)、→昭60小林誠(秋田南)、→昭61斎藤広樹(雄和)、→昭62安田大(将軍野)、→昭63大信田誠真(豊成)、→平1佐藤敏行(秋田東)、→平2目黒渉(男鹿東)、→平3伊藤誠(山王)、→平4菊地尚(羽城)、→平5下間康貴(男鹿東)、→平6伊藤浩(大潟)、→平7千葉純(勝平)、→平8佐々木将(大内)、→平9佐藤一徳(秋田東)、→平10吉田朋広(将軍野)、→平11柴田千諭(仁賀保)、→平12腰丸涼一(八竜)、→平13大信田卓士(大潟)、→平14遠藤勇樹(東由利)、→平15大坂雅也(羽城)、→平16土田巧(鳥海)、→平17松村彰悟(五里合)、→平18相田祐弥(土崎)、→平19浅野高馬(井川)、→平20齋藤竜也(将軍野)、→平21太田隆貴(秋田東)、→平22加藤介馬(大潟)、→平23高橋駿(仙南))、→平24木村達哉(中仙)、→平25金子周介(羽城)、→平26大山光平(秋田東)、→平27加藤壮(男鹿東)、→平28堀井冬哉(雄和)、→平29安田廣郎(井川))、→平30佐々木大夢(河辺)。

2018(平成30年) 第4回北東北学童選抜野球大会 (12/23~、ニプロハチ公)。

決勝/秋田市選抜4-2五所川原市選抜 秋田市選抜 江畠・中嶋-押切
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2018(平成30年)第11回秋田県地区選抜大会.第7回タケハンカップ(12/8~)。

2018(平成30年) 第4回北東北学童選抜野球大会優勝
-秋田市選抜- 大会優秀選手 倉内悠斗 選手 (牛島)
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大相撲幕下将豊竜(22、吉田将太) 師匠時津風親方(時津海)と横手市役所訪問。

右/横手市出身県外在住者向け情報誌 「よこてfun通信」(年4回発行)
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毎日新聞社 / 2018(平成30年) 第32回毎日カップ中学校体力つくりコンテスト。

mai体力づくりに向けた取り組みの実践を通し、たくましく生きる力の育成に成果を挙げている全国の中学校を表彰する 「第32回毎日カップ中学校体力つくりコンテスト」 で、能代山本地区から三種町立琴丘中学校と能代市立能代第二中学校がともに優良賞を受賞。【2010.4.16】平成22年第8回東北中学校選抜野球大会(仙台市、3/21~)。東北6県に千葉県など計8チーム出場。秋田県からは【能代山本選抜】が出場。【能代山本選抜】は初戦千葉に0-6で敗退し、順位決定戦へ。初戦のバッテリーは、杉谷、柿崎、加藤-石井、川村。能代山本選抜チームは、藤里中5名、能代一中2名、能代二中2名、能代南中2名、山本中2名、琴丘中1名、東雲中1名、常盤中1名の計16選手で構成。【能代山本選抜】[責]三浦利昭[監]成田裕一[コ]袴田誠[コ]今野博道[選手]穴山博道、石井貴之、石岡康生、柿崎有哉、加藤天斗、川村信幸、川面諒羽、菊池昴太、児玉駿介、◎小森純也、斉藤歩夢、佐藤裕貴、杉谷汰一、袴田峻、三浦翔夏、八ツ田宏行。また、宮城県知事杯第7回中学生軟式野球春季白石大会(4/3~、白石市)は、多賀城市の仙台育英秀光中が連覇。秋田県からは大潟中と藤里中が出場し、1回戦で大潟中は優勝した仙台育英秀光中に0-6、藤里中は白石市立東中に0-2でそれぞれ敗れた。またまた、第18回春季親善中学野球若柳大会(4/10~、栗原市)に城東中が秋田県代表として出場しベスト4。準決勝で優勝した一関市花泉中に0-3の完封負け。

秋田県立秋田工硬式野球部員2年生/秋田市民市場でインターシップ(就業体験)。

工藤大樹主将(秋田東)、加藤晧太郎投手(太平)等17選手が3日間体験
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金足農野球部員/ 母校 羽城中学校(237人)の進路学習 「ようこそ先輩」 で講話。

菊地亮太(環境土木)菅原天空(環境土木)金子桃華マネ
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甲子園出場/秋田県立金足農業高校野球部 金子桃華、高橋桃佳マネジャー (3年)。

金子桃華マネの兄は平25年度主将金子周介選手(羽城)
https://vk.sportsbull.jp/koshien/articles/ASL833D0RL83UBUB004.html
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金子桃華さん(右)と高橋桃佳さん

デイリースポーツ紙 / 担当記者が独断で選ぶ!2018年高校野球10大ニュース。

10春夏の甲子園が記念大会だった2018年の高校野球は、歴史を塗り替える記録や名場面が数多く誕生した。独断で今年の高校野球10大ニュースをピックアップしたい。【1】大阪桐蔭が史上初となる2度目の甲子園春夏連覇。センバツでは史上3校目の春連覇を達成。決勝・智弁和歌山戦は、根尾昂内野手(3年)が2失点完投でセンバツ史上初の2年連続胴上げ投手となった。夏の甲子園では根尾と藤原恭大外野手(3年)が、2試合でアベック弾を放つなど他校を圧倒。決勝・金足農戦は柿木蓮投手(3年)が完投し、5度目の全国制覇を果たした。西谷浩一監督(49)は春夏通算7度目の甲子園優勝となり、中村順司氏(元PL学園監督)を抜いて甲子園優勝回数で歴代単独1位に躍り出た。【2】金足農が夏の甲子園で大躍進。エース・吉田輝星投手(3年)が中心となり、横浜、近江などの強豪を撃破。秋田県勢103年ぶりの決勝へ進んだ。東北勢として春夏通じて初の甲子園優勝は逃したが、快進撃は全国の注目を集めた。吉田は大会最長タイとなる4試合連続2桁三振を記録。“侍ポーズ”も注目された。【3】センバツが第90回、夏は第100回の記念大会。春夏ともに甲子園が大盛況。センバツでは大会第3日に、入場できない可能性を知らせる「満員通知」が出された。大会関係者によると、センバツでは88年以来30年ぶりだった。夏はバックネット裏の中央特別席が前売りの指定席となり、外野席が有料化されたが、総入場者が史上初めて100万人を突破。過去最多101万5000人が駆けつけた。【4】甲子園でもタイブレーク導入。今春センバツから甲子園でも試合の早期決着を目指す特別ルールが取り入れられた。延長十二回終了時に同点の場合、同十三回は両チームとも無死一、二塁から攻撃する。センバツでは行われなかったが、夏の甲子園では2試合で適用された。初めて適用されたのは、大会第2目第4試合・佐久長聖-旭川大高戦。先攻の佐久長聖が延長十四回に奪った1点を守り切って、3時間7分の“歴史的な試合”に勝利した。【5】球史に残る名将が聖地に別れ。監督として歴代最多の甲子園春夏通算68勝を誇る高嶋仁監督(72)が、体力面を理由に8月25日に勇退を発表した。智弁学園と智弁和歌山を指揮し、歴代最多の通算38度の甲子園に出場。80年に就任した智弁和歌山では春1度、夏2度の優勝を果たしている。【6】夏の甲子園史上初の逆転サヨナラ満塁本塁打。2回戦・星稜-済美は大会2度目のタイブレークに突入。星稜が2点リードの延長十三回無死満塁で、済美・矢野功一郎内野手(3年)が、右翼ポールを直撃する歴史的本塁打を放った。済美は八回に最大6点差をひっくり返した後、九回に同点とされたが、ミラクル弾で締めくくった。【7】高校野球も気候に苦戦。7月は西日本豪雨災害で被害を受けた岡山、広島など複数の地方大会で日程が変更された。また、京都大会は酷暑対策で、暑さが厳しい昼間に休憩を設定。午前中に2試合を行い、第3試合は16時開始で計4試合を実施した。ナイターとなった第4試合は異例の22時37分終了だった。【8】秀才左腕が偉業逃す。滋賀県内屈指の進学校、彦根東の左腕エース・増居翔太投手(3年)が、センバツ3回戦・花巻東戦で、9回ノーヒットノーランから敗戦投手となった。延長十回の先頭打者に初安打を許し、04年にダルビッシュ有(東北)が達成して以来14年ぶりで、大会史上13人目の快挙達成を逃した。その後、犠飛でサヨナラ負けを喫した。【9】夏の甲子園で2年生投手が躍動。星稜・奥川恭伸投手は藤蔭戦で、2年生として4人目で自己最速の150キロを計測。日大三・井上広輝投手も奈良大付戦で150キロを投げた。創志学園・西純矢投手は、創成館戦で最速149キロで毎回の16三振で完封。夏の甲子園出場は逃したが、大船渡・佐々木朗希投手も岩手大会で最速157キロを計測して注目を集めた。【10】龍谷大平安が節目の甲子園100勝。京都の名門が、史上2校目の甲子園春夏通算100勝目を挙げた。夏の甲子園1回戦・鳥取城北戦で、九回サヨナラ勝ち。OBでもある原田英彦監督(58)は悲願達成に号泣した。27年夏の甲子園初勝利から、74度目(春40度、夏34度)の聖地で大台到達となった。(デイリースポーツ・西岡誠)

2018(平成30年度) NBP12球団ジュニアトーナメント (12/27~、札幌ドーム)。

水谷和樹(主将、山内)、金田海音(八森)、畠山重汰(八竜)
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2018(平成30年度) NBP12球団ジュニアトーナメント (12/27~、札幌ドーム)。

北羽新報紹介
左 / 金田海音(八森ブルーウェーブ)、右 / 畠山重汰(八竜ジュニア)
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女子プロ野球 愛知ディオーネ 三浦由美子主将 「たくさんの人に愛される球団に」。

三浦由美子選手 日本女子プロ野球リーグ2018ベストナイン(右から2人目)
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女子プロ野球 愛知ディオーネ 三浦由美子主将 「たくさんの人に愛される球団に」。

日本女子プロ野球リーグ2018ベストナイン選出(外野手部門)
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