http://www.aomori-kouyaren.com/result.html
7/30 決勝 秋田商3-4専大北上(サヨナラ)

2017年07月
平成29年第25回ヤングリーグ選手権大会 秋田シーバズヤング-ヤンキース岡山。
7/30 2回戦 秋田シーバズ3-13ヤンキース岡山(淡路佐野運動公園)


平成29年第25回ヤングリーグ選手権大会 秋田シーバズヤング-ヤンキース岡山。
秋田シーバズ (遊)渡部、(中)奥山、(左)君島、(三)石井
(捕)佐藤、(一)田口、(右)小杉流、(二)佐々木、(投)嵯峨

(捕)佐藤、(一)田口、(右)小杉流、(二)佐々木、(投)嵯峨

2017(平成29年度) 秋田県少年軟式野球大会優勝 山王中 阿部正樹監督(45)。
阿部正樹監督(秋田大-秋田中央-秋田南)


2017(平成29年) 第83回秋田県少年軟式野球大会 決勝 山王-横手南 (八橋)。

2017(平成29年度)第83回秋田県少年野球大会決勝 山王-横手南(八橋球場)。

祝/秋田シーバズヤング 第25回ヤングリーグ選手権大会(7/29~、淡路島)出場。
秋田シーバズヤング先発 / (ニ)渡部、(遊)小沼、(左)君島、
(三)石井、(捕)佐藤、(一)田口、(中)阿部、(右)小杉、(投)奥山

(三)石井、(捕)佐藤、(一)田口、(中)阿部、(右)小杉、(投)奥山

2017(平成29年) 第62回全国高校軟式北東北大会 (7/29~、はるか夢球場)。
第62回全国高校軟式野球北東北大会 秋田商-弘前工


決勝戦/ ・山王中 高橋真央(3、左、保戸野) ・横手南中 遠藤政輝(3、右、旭) 投手。
<秋田県内野球場紹介> 500歳野球発祥の地 大仙市神岡野球場 (旧 神岡町)。
-秋田県500歳野球大会発祥の球場-


2017(平成29年)第83回秋田県少年軟式野球大会5日目 決勝(7/29、八橋)。
<試合経過速報> http://www.sakigake.jp/sports/2017/jsb_summer/
-主催者発表のものと照合確認願います-
2017(平成29年度) 第83回秋田県少年軟式野球大会 (7/25~、こまち・八橋)。
山王・横手南 東北(8/5~、八戸)、東北上位3校全国(8/18~、宮崎)
開会式選手宣誓 / 奥州航平主将(3、十文字)

開会式選手宣誓 / 奥州航平主将(3、十文字)

2017(平成29年) 秋田県少年野球大会 4強進出 十文字、山王、二ツ井、横手南。
山中寛 氏 昭和44年夏(捕、横手)甲子園
加藤肇 氏 昭和45年夏(捕、秋田商)、昭和51年夏(監、秋田商)甲子園
2017(平成29年度)第83回秋田県少年野球大会準決勝 二ツ井-横手南(八橋)。

2017(平成29年度) 第21回全国高校女子硬式野球選手権大会(26、7/28~)。
2017(平成29年)第83回秋田県少年野球大会準決勝 山王-十文字(八橋球場)。
2017(平成29年度)第83回秋田県少年野球大会準々決勝 八竜-二ツ井(八橋)。
<岩城螺旋団 >さんhttps://twitter.com/iwakisp 
AKT正月特番 「スポーツ王国秋田」 ヤクルトスワローズ 石川雅規、石山泰稚投手。

ヤクルトは7月26日、神宮球場の中日戦で、0ー10から10点差をはね返して延長10回、11-10とサヨナラ勝ち。10点差逆転勝ちはNNPB史上最大、これで4例目。石山泰稚選手が勝ち投手に。【2016.1.02】東京ヤクルトスワローズ石川雅規投手と同じくスワローズ石山泰稚投手の新春対談(MC山田透氏)。山田透氏は秋田県出身フリーアナウンサーで元ニッポン放送アナウンサー、プロ野球中継の実況などを担当。【2013.12.19】平成25年12月19日、東京ヤクルトスワローズ石川雅規投手(青山学院大-秋田商-秋田北-下新城)と石山泰稚投手(ヤマハ-東北福祉大-金足農‐山王-旭北)が社会貢献活動の一環として、出身小学校を訪問するにあたり佐竹田県知事を表敬訪問。
2017(平成29年)第83回秋田県少年野球大会準々決勝 山王-合川(八橋球場)。
<スポーツ観戦好き>さん https://twitter.com/p0ecIDTEd1cKfQQ

2017(平成29年)第83回秋田県少年野球大会準々決勝 秋田東-十文字(八橋)。
<ちゃんげん>さん https://twitter.com/J15Mi 
2017(平成29年度)秋田県高校野球連盟事業計画 秋季県大会横手地区で開催。
- 平成29年度 秋田県高校野球連盟 事業計画 (硬式の部) 抜粋 -
こまち球場改 秋季大会/平鹿・よこて、強化招待試合/大曲
多くの野球少年に 『夢の舞台』 でプレーを 西武が中学硬式野球 “センバツ” 大会。
<BASEBALL KING> https://baseballking.jp/ns/125535 野球人口の拡大へ、西武が新たな取り組みを始める。西武は7月25日、2012年から開催している 「ライオンズカップ埼玉県中学硬式野球選手権大会」 を今季から 「ライオンズカップ 第6回中学硬式野球選抜大会」 として行うと発表。同日、所沢市の球団事務所で記者会見、並びに出場12チームによる組合せ抽選会が行われた。中学生の野球大会はナンバーワンを決める大会が多いなか、球団の多くの球児にプロ野球の本拠地でプレーする機会を提供したいという思いから、同大会は、「将来の夢に向かって一生懸命活動している」 「大会ではなかなか実力を発揮できない」 「地域の活動に積極的に参加、貢献しているチーム」 などを参加基準とし、各リーグから “選抜” (推薦)されたチームが参加できる大会へと変更された。また、これまで埼玉県のチームに限られていたが、今年から栃木、群馬、茨城の各県全ての硬式野球の中学生チームが対象となる。さらに、開会式は、メンバー登録者全員が参加。試合も試合毎に登録選手の入れ替えを可能とするなど、多くの選手に夢舞台での出場チャンスを与える。今大会には、埼玉、栃木、群馬、茨城のリトルシニアリーグ、ボーイズリーグ、ポニーリーグ、ヤングリーグ約120チームから選抜された12チームが出場。選手宣誓は所沢ボーイズの小川礼生主将が務める。小川主将は 「例年強いチームが出場していたが、挨拶やグランド整備を意識高くやっていたことを評価されて出場できることを非常にうれしく思います。将来は甲子園に出場したいです」 と喜んだ。これまでも野球界の発展・野球の普及に対する支援活動を積極的に取り組んできた西武。今回、「ライオンズカップ」の大会内容を変更して開催することで、あらためて球児たちの夢へのスタートとして、各リーグの垣根を越えた地域交流を図りながら、野球が好きな球児たちの気持を大切に、さらなる野球競技人口の底辺拡大に繋げていきたいという狙いがある。来年以降の詳細は未定だが、推薦基準など明確にし、平仄を合わせていくことを検討。また、開催地域も山梨や長野に広げて行きたいという思いも明かした。事業部長・井上純一氏は 「勝利だけでなく、全員で楽しむ大会を目指していきます」 と話した。新しくなった 「ライオンズカップ 第6回中学硬式野球選抜大会」 は8月8日、9日、14日の3日間、メットライフドームで開催される。


