★ 備忘録 「熱球通信」 ・ 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

「熱球通信」は特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「秋田県野球」にこだわった私的ブログです。掲載している記録等については公式なものではありませんのでご注意願います。リンク等についてはオールフリーですので事前のメール等一切不要です。更新頻度は原則毎日の更新です。秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していきますが、内容等一部については地元情報と時差が生じる場合があります。練習・親善試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。積極的な中学硬式野球・女子野球の紹介に努めています。

2015年04月

2015(平成27年) 第27回工藤幹夫杯選抜学童野球大会(16、4/25~、向浜四面)。

2015(平成27年) 第27回工藤幹夫杯選抜野球大会(16、4/25~、向浜四面)
<決勝> 秋田市立広面小学校 4-3 由利本荘市立鶴舞小学校
2015kudoumikio
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2015(平成27年) 第14回春季秋田県支部大会(6、4/11~、花の森、水林、八橋)。

4/29 秋田県支部大会決勝 本荘由利シニア16-2秋田北シニア(水林球場)
最優秀選手/ 近藤皓介(3、本荘由利、象潟)、優秀選手/ 櫻庭亮太(3、秋田北、天王)
mizubayasi

平成27年4月30日(木) 秋田県立西仙北高等学校創立50周年記念招待野球試合。

nissenboku

2003(平成15年) 9月21日 完全記録達成 本荘高校 佐藤晃輝投手(2、仁賀保)。

平成15年9月21日 中央地区大会準々決勝 対横手工 完全記録(19奪三振)
satoukouki

平成27年4月26日(日) 春季秋田市内リーグ(秋田高G) 秋田高校-金足農業高校。

20150426

2015(平成27年) 春季秋田県内各地区高校野球リーグ戦本塁打(6地区、48校)。

banzai田口康貴(3、新屋-河辺、春季L対秋田高専、新屋G)、中邑一生(3、大曲工-大曲西、春季L対雄勝・矢島、大曲)、佐藤浩輝(3、横手清陵-清陵、春季L対修英、大曲)、鎌田健吾(3、秋田修英-城南、春季L対雄物川、大曲)、角田太一(2、金足農-大潟、春季L対新屋、新屋G)、石川大樹(3、新屋-秋田西、春季L対金足農、新屋G)、赤川駿(3、大曲工-金沢、春季L対修英、大雄)、中邑一生(3、大曲工-大曲西、春季L対修英、大雄)、高橋脩(3、大曲-大曲南、春季L対六郷、仙北)、齊藤洸希(3、大館工-大館一、春季L対国際、国際G)、石井陽夏(3、明桜-山本、春季L対秋田工、秋田工G)、木村大樹(2、横手清陵-山内、春季L対雄勝矢島、大曲)、伊藤隆真(2、増田-湯沢北、春季L対大農太田、仙北)、小林蓮(3、西仙北-平和、春季L対平成、大雄)、小林敬介(2、能代-能代東、春季L対二ツ井、峰浜)、近江開(3、秋田-天王、春季L対高専、秋田G)、佐々木陸(3、秋田中央-羽城、春季L対秋田工、中央G)、石黒本也(3、本荘-本荘東、春季L対西目、本荘G)、仲野谷敦生(2、大農太田-中仙、春季L対横手城南、大雄)、関球道(3、秋田修英-協和、春季L対雄勝・矢島、仙北)、近江開(3、秋田-天王、春季L対新屋、新屋G)。

2014(平成26年) 秋季リーグ~2015(平成27年) センバツ高校野球大会 本塁打。

banzaiセンバツ大会 赤川駿(3、大曲工-金沢、2回戦対浦和学院、甲子園)。 2014(平成26年)秋季東北地区大会(宮城県)武田龍成(2、大曲工-大曲西、準々決勝対花巻東、楽天Kobo)、鈴木平①②(2、大曲工-美郷、準々決勝対花巻東、楽天Kobo)、齊藤洸希(2、大館工-大館一、秋季秋田県大会対横手城南、こまち)、金沢龍介(1、秋田-秋田大付、秋季秋田県大会対能代松陽、八橋)。新山悠太(2、横手城南-平鹿、秋季県南地区決勝対大曲工、よこて)、小木田敦也(1、角館-角館、秋季県南地区代表決定戦対湯沢、よこて)、仙道大樹(2、湯沢翔北-羽後、秋季県南地区代表決定戦対秋田修英、大曲)、雄鹿柚生(2、秋田中央-井川、秋季中央地区準決勝対西目、八橋)、木村大樹(1、横手清陵-山内、秋季県南地区代表決定戦対西仙北、太田)、田口龍司(2、明桜-美郷、秋季中央地区代表決定戦対秋田西、八橋)、木村星稀(2、秋田-泉、秋季中央地区代表決定戦対男鹿工、協和)、佐藤将太郎(1、秋田-秋大付、秋季中央地区代表決定戦対男鹿工、協和)、三浦光貴(2、秋田南-男鹿南、秋季中央地区準々決勝対明桜、八橋)、松橋夏希(1、能代松陽-能代東、秋季県北地区準々決勝対能代工、能代)、古谷凌平(1、秋田商-天王南、秋季L対高専、秋田商G)、黒木匠(2、本荘-本荘南、秋季L対由利工、水林)、佐々木楓(2、本荘-仁賀保、秋季L対由利工、水林)、佐林瑠弥(2、西目-由利、秋季L対仁賀保、水林)、石井陽夏(2、明桜-山本、秋季L対秋田南、こまち)、石垣克貴(1、秋田中央-勝平、秋季L対金足農、秋田中央G)、杉本健太(2、秋田商-潟西、秋季L対新屋、秋田商G)、小南天耀(1、秋田商-皆瀬、秋季L対新屋、秋田商G)、成田和(1、秋田商-大館東、秋季L対明桜、八橋)、高村凌太(2、六郷-横手西、171/95、右右、秋季L対湯沢翔北、大雄)。

2015(平成27年度)春季秋田県高校野球リーグ戦能代地区(5校、10試合予定)。

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2015(平成27年度)春季秋田県高校野球リーグ戦秋田市地区(9校、16試合予定)。

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2015(平成27年度)春季秋田県高校野球リーグ由利本荘・にかほ地区(5校、10試合)。

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2015(平成27年度)春季秋田県高校野球リーグ由利本荘・にかほ地区(5校、10試合)。

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2015(平成27年度)春季秋田県高校野球リーグ戦県南地区(18校、32試合予定)。

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2015(平成27年度)春季秋田県高校野球リーグ戦県南地区(18校、32試合予定)。

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2015(平成27年度)秋田市長杯争奪軟式野球大会(13、4/18~、戸島球場)。

2015(平成27年度)秋田市長杯争奪軟式野球大会(13、4/18~、戸島球場)
4強進出 / 猿田興業 ・ SUMCO JSQ事業部 ・ 北都銀行 ・ 秋田市役所
http://www.geocities.jp/akitacity_nbb/h27deta/04-0011sityouhai27-04-04.pdf
2015akitasichou

姫路市立姫路高校 嫌がらせ行為を報告していなかったとして春季県大会出場辞退。

hushouzian姫路市立姫路高校は2015(平成27年)4月25日、2013年6月に硬式野球部の1年生部員(当時)の間で嫌がらせ行為があり、報告もしていなかったとして、兵庫県高校野球連盟に春季県大会への出場辞退を届け出た。4月20日、外部から同連盟に通報があり、同連盟が同校へ詳細な報告を求めて発覚した。同校によると2013年6月23日の練習中、1年生部員6人が同級生の部員1人に対し、無料通信アプリ 「LINE」 上で 「スタンプ」 と呼ばれる絵柄のうち、暗い表情をしたものを約1分間で900通ほど送ったという。直後に発覚し、送信した部員を自宅謹慎などとしたが、同連盟への報告は怠っていた。嫌がらせを受けた部員はその後、退部した。同校は4月18日の春季兵庫県大会2回戦に勝利したが、26日の3回戦は不戦敗となる。

2015(平成27年) 日本野球連盟(JABA)春季秋田大会(10、4/24~、こまち)。

2015(平成27年) JABA春季秋田大会(10、4/24~、こまちスタジアム)
http://www.jaba.or.jp/taikai/2015/kenren/pdf/akita_haru.pdf
最優秀選手/秋山翔夢(TDK)、敢闘賞/木村智博(GR)、打撃賞/中大谷精昭(TDK)
2015harujaba

能代高校野球部 牧野嘉訓新監督(44)、二ツ井高校野球部 岩谷裕士新監督(40)。

能代牧野嘉訓監督、二ツ井岩谷裕士監督共に高校時代は二塁手
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能代高校野球部 牧野嘉訓新監督(44)、二ツ井高校野球部 岩谷裕士新監督(40)。

nosirohuzoku<昭和63年夏 能代 登録選手> [投]高橋功一(2、鶴形)、[捕]○永塚実(3、二ツ井)、[一]笠井仁志(3、能代二)、[二]牧野嘉訓(3、右右、172/65、能代南)、[三]工藤秀一(3、琴丘)、[遊]大高純(2、能代二)、[左]近藤貴之(3、能代南)、[中]佐々木英樹(3、藤里)、[右]児玉誠(2、能代二)、幸坂憲司(3、常盤)、安田幸道(2、山本)、嶋田賢一(3、能代二)、敦賀鉄弥(2、能代一)、長内隆(2、鶴形)、今野康輝(3、能代南)、皆川友紀(3、峰浜)、近藤亨(3、渡利)、[責]小玉幸徳、[監]尾形徳昭。<平成5年夏 経法大付 登録選手> [投]小野仁(2、泉)、[捕]高橋敬史(2、秋田東)、[一]佐藤高志(3、山王)、[二]桜庭裕士(3、右左、170/66、鷹巣)、[三]原田保(3、戸賀)、[遊]○伊藤秀樹(3、角館)、[左]小玉塁(3、羽城)、[中]渡邊康識(3、雄勝)、[右]亀井正邦(3、大曲南)、小倉克芳(3、勝平)、小島英人(2、泉)、西山純(3、南部)、田口潤(2、豊成)、津谷淳二(3、峰浜)、沢田司(3、琴丘)、伊藤啓司(3、十文字)、多田勝(3、左近山)、[責]古谷孝男、[監]鈴木寿。

2015(平成27年) 第9回秋田県高校軟式春季リーグ戦(6、飯田川南公園ほか)。

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2015(平成27年) 第9回秋田県高校軟式野球春季リーグ戦(6、飯田川南公園他)。

2015harunansiki

2015(平成27年) 春季秋田県南地区高校野球リーグ 大曲-六郷(仙北球場)。

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2015(平成27年) 春季秋田県南高校野球リーグ 大曲工-秋田修英(スタジアム大雄)。

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秋田県高野連 2015(平成27年)春季地区大会・県大会からタイブレイク制導入。

breakhttp://www.yomiuri.co.jp/local/akita/news/20150420-OYTNT50172.html <読売新聞報道> 秋田県高校野球連盟は投手の負担軽減を目的に、5月7日から県北、県央、県南地区で行われる春季県大会予選と21日に始まる県大会で 「タイブレイク制度」 を導入する。国際試合で導入が進み、6月の春季東北大会でも採用されるためだが、東北地方でも秋田県以外の5県は今春の導入を見送っており、選手や指導者の間にも賛否両論がある。タイブレイクは、投球過多による肩や肘の故障回避などを目的に、日本高校野球連盟が今春の各地方の大会での導入を決めた。9回もしくは12回を終えて同点の場合、10回または13回から、無死一、二塁で攻撃を始める。福島県で行われる今年の春季東北大会では10回から採用する。日本高野連は県大会などでの導入の判断を各高野連に委ねており、4月16日現在、全国47都道府県の高野連のうち約半数の連盟が今春の導入を決めている。秋田県高野連は 「春の東北大会で採用される以上、経験した方が戦いやすい」(尾形徳昭理事長) と導入する理由を説明。一方、秋田以外の東北5県は 「延長15回、再試合をやってきたので違和感がある」(宮城)、「全国大会で導入されれば採用する」(山形)と今回は導入を見送った。現場の反応は様々だ。昨秋の東北大会で15回引き分け再試合を経験した大曲工の阿部大樹監督は 「延長戦で多くのドラマが生まれてきた。なくなったら寂しいし、選手には思う存分、野球をさせたい」 と話す。2013年夏の県大会決勝で15回、198球を投げた秋田商のエース佐々木泰裕投手(1、専修大)は 「苦しんで勝った喜びは格別。タイブレイクだったら後悔が残ったと思う」。対戦校角館高校のエースで、202球を投げた相馬和輝投手(1、亜細亜大)は 「延長を投げきって成長できたことが翌年の県大会優勝につながった」 と言う。一方、金足農を春夏計7回、甲子園に導いた嶋崎久美監督(現ノースアジア大監督)は 「選手の体は成長過程で体力面で不安は大きい。国際大会の基準に合わせることも必要」 と話す。秋田県高校野球強化プロジェクト委員会アドバイザーで国学院大助教 (生体力学) の神事努さんは 「速い球を投げる投手が増えた分、肩や肘の負担も増している。タイブレイクと並行して球数制限や登板間隔を空ける議論も大切」 と指摘する。県高野連は当面、甲子園出場がかかる夏、秋の県大会では導入しない方針で、尾形理事長は 「選手が完全燃焼するためにも、タイブレイク以外の環境整備も必要だ」 と話している。

2015(平成27年度) 春季大館・北秋田高等学校野球リーグ戦登録選手名簿 <1>。

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2015(平成27年度) 春季大館・北秋田高等学校野球リーグ戦登録選手名簿 <2>。

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