★ 備忘録 「熱球通信」 ・ 特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム ★

「熱球通信」は特定非営利活動法人秋田県野球フォーラム会員有志による備忘録を兼ねた「秋田県野球」にこだわった私的ブログです。掲載している記録等については公式なものではありませんのでご注意願います。リンク等についてはオールフリーですので事前のメール等一切不要です。更新頻度は原則毎日の更新です。秋田県出身で県外に在住の方も念頭に更新していきますが、内容等一部については地元情報と時差が生じる場合があります。練習・親善試合の結果情報は原則掲載しません。また、コメント送信欄と掲示板については諸般の事情により対応していません。積極的な中学硬式野球・女子野球の紹介に努めています。

2011年11月

2011アマチュアベースボールオフィシャルガイド「グランドスラム38」(日本野球連盟/小学館)。

_38平成23年11月30日発売。第82回都市対抗野球大会(JR東日本初優勝)詳報、ワールドカップ・パナマ大会レポート。社会人野球ファン必携。 http://www.shogakukan.co.jp/search_result?qf=1&q=%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%A0

平成22年度 秋田県立十和田高等学校野球部3年生登録選手(熱球通信把握分)。

towada<責任教師> 小林稔幸 <監督> 村田克  ※誤字脱字訂正等速やかに対応します。 j staff@cna.ne.jp
<3年生> 中村拓也(十和田)、
栁舘圭太(小坂)、黒沢拓(小坂)、兎澤翔真(花輪二)、佐藤拓真(花輪二)、小舘壮介(花輪二)、浪岡大介(小坂)、佐藤友哉(花輪二)、村木祐也(花輪一)、高橋美華

在京秋田県高校同窓会連合会 秋田ふるさと応援団 能代商野球部にグランプリ。

<新聞報道>在京秋田県高校同窓会連合会(柴田秀二会長) の平成23年度フェスタが平成23年11月28日都内で開催され、平成22年末に結成された「秋田ふるさと応援団(三平俊悦会長)」 は、今年最も活躍した運動部(えがったすグランプリ賞)に甲子園2勝の能代市立能代商野球部を選出。

第6回世界大学野球選手権大会・大学日本代表候補選手強化合宿(12/2~、松山)。

合宿参加予定だった東浜巨投手(3、亜細亜大)が右肩痛のため辞退、西宮悠介投手(2、横浜商大)を追加招集。
【2011.11.17】全日本大学野球連盟は、平成23年12月2日~4日に松山坊っちゃんスタジアムで 「第6回世界大学野球選手権大会(2012.7.13~、台湾)・大学日本代表候補選手強化合宿」 を実施。合宿参加者は、亜細亜大 東浜巨投手、九州共立大 川満真弥投手、中央大 島袋洋奨投手等40人。参加選手一覧
http://www.jubf.net/info/20111114_alljapancanditates.html

s48
【2011.1.19】大学野球日本代表新監督に法政大学金光興二監督(55、三菱重工広島-法政大-広島商)。法政大学金光興二監督が広島商3年(遊撃手、主将)の時、佃(故人)-達川のバッテリーで春センバツ準優勝、夏全国制覇。社会人でも都市対抗優勝。広島商監督歴任。昭和48年は、作新学院江川卓投手を筆頭に全国的に逸材揃いの年代でした。個人的には静岡の白鳥選手の名字が綺麗なのと植松外野手が記憶に残っています。江川卓投手は大学受験の時に試験終了後多くのカメラクルーが待ち受けていたのが印象的でした。
【2010.5.12】広島商(選手・監督)で全国制覇、川本幸生氏死去。昭和48年(江川フィーバー)、名門広島商2年生二塁手(169/60、右左)として春準優勝・夏優勝に貢献。まさに広商野球の申し子でした。この年は選手豊作年で静岡高にも白鳥、植松等注目選手多数。後年、NHK野球解説で拝見した時に痩せていたので心配していました。ご冥福をお祈りいたします。
<広島商>(投)佃3、(捕)達川3、(一)町田2、(二)川本2、(三)浜中2、(遊)◎金光3、(左)大利3、(中)大城3、(右)楠原3 ※主戦左腕佃正樹投手も平成19年8月13日食道がんのため死去、52歳。
<作新学院>(投)江川3、(捕)小倉3、(一)鈴木3、(二)○菊池3、(三)荒田3、(遊)鈴木3、(左)橋本3、(中)野中3、(右)和田3

野球ステップアップシリーズ ピッチング編 (藤田康夫、清水隆一、ベースボールマガジン社)。

pitching野球ステップアップシリーズ ピッチング編 (藤田康夫著、清水隆一監修、ベースボールマガジン社、税込1,575円)。第1章 正しいフォームを作る <チェックポイント、練習法、改善方法、制球> 第2章 変化球を習得する <自分に合った球種の見つけ方、投げ方> 第3章 投げるだけが投手ではない <けん制、クイック、フィールディング、プレート土ばき> 第4章 ピッチャーとは? <メンタル、考え方、投球術>
著者藤田康夫:成東高でエース左腕として県大会で2年秋準優勝、3年春ベスト4、夏ベスト8。68年ドラフト会議でロッテに11位指名を受けるが、拒否して中央大学進学、東都大学野球リーグでは2年秋と4年春に優勝(最高殊勲選手、最優秀投手、ベストナイン)。大学卒業後日産自動車入社。同年、都市対抗野球大会準優勝。73、第1回インターコンチネンタルカップ日本代表、優勝。現役引退後は日産自動車で投手コーチを務めたあと、日産自動車九州や中央大、大正大などの臨時コーチを歴任。監修清水隆一:早稲田実業、早稲田大学、社会人野球の熊谷組で主将。高校時代は3年時に春夏の甲子園ベスト8、青森国体優勝。82年熊谷組に入社し、同年から89年まで8年連続都市対抗出場(86年社会人ベストナイン)。901年112月熊谷組監督就任。992年都市対抗準優勝、01年66月に花咲徳栄高総監督就任、同年夏甲子園大会初出場。現在、清水隆一コーチングオフィス代表、清水隆一コーチングカレッジ代表取締役社長、早稲田大大学院スポーツ科学研究科非常勤講師、日本オリンピック委員会強化スタッフ、日本野球連盟競技力向上委員会特別委員歴任。秋田県高校野球強化プロジェクト委員会アドバイザー。

平成23年 第42回明治神宮野球大会(11/23~) 優勝:明治大、準優勝:愛知学院大。

       <選手宣誓>東北福祉大 生多良介主将、<速報> http://www.student-baseball.or.jp/index.html
23jingudaigaku

平成23年 第42回明治神宮野球大会(11/23~) 優勝:光星学院、準優勝:愛工大名電。

   青森光星学院の優勝により平成24年春センバツ 「明治神宮枠」 は東北地区に割り当て。 
   北海道:北照、東北:光星学院(青森)、関東:浦和学院(埼玉)、東京:関東一、北信越:敦賀気比(福井)
   東海:愛工大名電(愛知)、近畿:智弁学園(奈良)、中国:鳥取城北(鳥
取)、四国:鳴門(徳島)
   九州:神村学園(鹿児島)。選手宣誓:青森光星学院高校 田村龍弘主将。
   トーナメント表は正式のものと異なります。<速報>http://www.student-baseball.or.jp/index.html23jingukoukou

平成23年度 全県中学生野球交流講習会(11/23、大館樹海ドーム)。

ogura講習会は、秋田県高校野球強化プロジェクト事業(目的:軟式と硬式の垣根を越えた交流および進学を控えた中学生のレベルの底上げ)として、大館北秋田・鹿角地区の中学野球部(軟式)と秋田県内リトルシニア5チーム(硬式)から中学生約70人と指導者・保護者約80人が参加。内容はメンタルトレーニング(講師/小倉晃輔秋田県スポーツ科学センタートレーニングアドバイザー)と硬式球を使った実技練習。
【2011.2.21】秋田県教育委員会と秋田県高野連が、県内高校野球部の投手を対象とした「栄養学・メンタルトレーニング研修会」を平成23年2月19日秋田市内で開催。県内45校から選手・監督ら約140人が参加。食の知識を深め、試合本番で力を出し切る技能や技術を身につけるのが狙い。臨床栄養学に詳しい長嶋智子聖霊女子短期大学講師は、「食べ物からどんな栄養がとれているかを意識することが大事」。秋田県スポーツ科学センター小倉晃輔メンタルトレーニングアドバイザーは、「周囲の音が聞こえない」といった、集中力が高まった理想の状態への入り方」を説明。ベストプレーをするには「イメージしないと、体はその通りに動かない」と強調。

記録に残る試合<13> 平成11年全国大学野球選手権決勝戦 青山学院大 vs 早稲田大。

鎌田祐哉投手、平成23年第1回12球団合同トライアウト参加。
【2011.2.3】平成11年6月19日、青山学院大石川雅規(秋田商-秋田北)、早稲田大鎌田祐哉(秋田経法大付-秋田北)両投手の秋田北中先輩・後輩による先発で試合開始(試合は6-2で青山学院大優勝)。もう10年以上前になります。楽天鎌田投手は、昨季ヤクルトから則戦力としてトレードされながら期待したほど登板機会に恵まれず。今季星野新監督のもとで果たして1軍での登板機会に恵まれるか心配しながら注目。 http://www.jubf.net/alljapan/index17.html

現役プロ野球コーチ 「 ノックで一番難しいのは内野フライ 」。

nokku資料によると、ノックバットの標準的サイズは、長さ90cm、重さ530~600gで通常のバットよりも6~7cm長くて軽くて細身(太いバットだとすぐに疲れてしまう)。通常のバットは一本の木を削って作るが、ノックバットは種類の異なる木材の合板で、ボールが当たる芯の部分には硬くて重いアオダモの木を使っているので、遠心力が働き打球がよく飛ぶのが特徴。芯に当たると必要以上に遠くへボールが飛んでしまうので意識的に芯を外す技術も必要不可欠に。また、強く打ってしまうとバットがすぐ折れてしまうのも特徴。ノッカーはまさに職人的技術が必要な仕事で、試合前のシートノックも試合観戦の際の楽しみの一つに。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%88_(%E9%87%8E%E7%90%83) 守備力は上手いノッカーがいないと上達しない。
【2011.8.12】<新聞紹介>努力のノッカー小林健人選手(横浜、3)甲子園への帯同認められる。内野のノッカーを務める小林選手は、「ずっと練習を休まずにやってきたから」と裏方として甲子園への帯同が認められた。 横浜には同校野球部出身で渡辺監督の指導を受けた父正人さんの勧めで入部。「最後まであきらめなければ、指導者は必ず見てくれる」の父の言葉を支えに、全体練習が終わった後や練習が休みの時に自主トレに励んだ。 小林選手「最後までやりきることが目標だったので帯同が認められて本当に感謝しています」。

北海道高野連、平成24年6月に早稲田実と慶應を招いて招待試合(6/16~17、円山球場)。

北海道高野連は、平成23年11月18日の理事会で平成24年6月16、17日に東京早稲田実と神奈川慶應の2校を招いて、札幌円山球場(予定)で招待試合を開催することを決定。北海道内からは 北照北海駒大苫小牧白樺学園旭川実駒大岩見沢が出場予定(2日間で計6試合、入場無料、詳細後日発表)。平成18年決勝 早稲田実-駒大苫小牧の再現も。

平成23年11月、伝統の新潟県三校鼎立戦(新潟、長岡、高田)が復活開催。

新潟県内初の学校野球部の対外試合として1899(明治32年)11月に始まり、その後太平洋戦争で途絶えていた「三校鼎立(ていりつ)戦」が平成23年11月13日に新潟ハードオフ・エコスタジアムで復活開催(新潟高校、長岡高校、高田高校によるリーグ戦)。鼎立の意味は辞書によると、鼎(かなえ、古代中国の金属製の器でふつう3本の脚がついている)の足のように、三者が互いに対立すること、「三大勢力が鼎立する」。

<新聞報道>平成23年夏選手権大会4013試合分トーナメント表、甲子園出場能代商に寄贈。

平成23年11月21日、秋田県能代市在住の久保市誠(62)さんが、2011(平成23年)夏高校野球選手権大会4013試合(地方大会・本大会)のトーナメント表を幅20m高さ80cmの特大模造紙にまとめ、能代市立能代商業高校(松永正典校長)に寄贈。製作に要した期間は約1カ月半で平成24年大会分も作成予定とのこと。(空欄にしておいた「能代商」の文字は、11月上旬に山田一貴野球部前主将が手書き)

福岡秋田県人会ホームページ開設 & 福岡ソフトバンク摂津正投手のツイッター。

ソフトバンク摂津正投手、平成23年11月20日 日本シリーズ第7戦 1/3イニング無失点でS、通算3試合1勝1S。
ソフトバンク摂津正投手、平成23年11月17日 日本シリーズ第5戦 中1日で2番手登板、1回無失点でH。
ソフトバンク摂津正投手、平成23年11月15日 日本シリーズ第3戦 7回1失点好投で勝利投手。
hukuokaakita【2011.8.21】福岡秋田県人会(会員数:九州地区および山口県で約80名)が、2011(平成23)年6月9日からホームページの正式運用を開始。福岡ソフトバンクホークス摂津正投手(JR東日本東北-秋田経法大付-将軍野)のツイッターもバナーで掲載。 http://fukuokaakita.pro.tok2.com/ 

「熱球通信 2011シーズン最高殊勲選手」、能代市立能代商 保坂祐樹投手(3、能代二)に決定。

10leプロ野球選手では、今年先発に転向し、日本シリーズでも貢献度大で胴上げ投手ソフトバンク摂津正投手。【2011.10.9】保坂祐樹投手(3、左左、能代商)ですんなり決定。プロ選手からは、オリックス後藤光尊選手(秋田-八郎潟)、中日落合博満監督(秋田工-潟西)、ヤクルト石川雅規投手(秋田商-秋田北)、摂津正投手(経法大付-将軍野)が候補。

平成22年度 秋田県立小坂高等学校野球部3年生登録選手(熱球通信把握分)。

kosaka<責任教師> 籾山貴文 <監督> 幸坂恭寛  ※誤字脱字訂正等速やかに対応します。 j staff@cna.ne.jp
<3年生> 柏木渉汰(大館東)、○伊勢周平(小坂)、村木大(小坂)、安保結哉(大館東)、佐藤尚也(大館東)、藤原基輝(小坂)、畠山紳伍(八幡平) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%8B%E7%94%B0%E7%9C%8C%E7%AB%8B%E5%B0%8F%E5%9D%82%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1

落合博満 野球人生を語る(平成9年1月放送「ザ・スクープ」、中学・高校・大学時代)。

秋田野球人名録 嵯峨健四郎 (プロ野球東映時代に20勝投手)。

saga平成23年11月1日午前5時30分、肝細胞がんのため神奈川県鎌倉市内の病院で死去、74歳。嵯峨健四郎投手は秋田市上北手中(城南中)から秋田商、日鉱日立を経て昭和35年東映入団、昭和39年に21勝を記録し、昭和41年にオールスター出場。昭和43年に巨人に移籍、昭和44年に東映に戻り現役引退。通算53勝42敗。秋田商時代は厳しい指導で有名な赤根谷飛雄太郎門下生の第1号。その投球フォームが師とそっくりだったとは関係者の証言。とにかく映画スターを思わせる風貌が印象的でした。中学時代の全県出場と高校時代の甲子園出場共になし。秋田魁紙「八橋球場の50年-第1部 球史を彩った男たち」 登場。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B5%AF%E5%B3%A8%E5%81%A5%E5%9B%9B%E9%83%8E

平成23年 第1回女子野球ジャパンカップ(11/11~、わかさスタジアム)組み合わせ。

23zyosi

平成23年度 秋田県立雄勝高校野球部3年生登録選手(6月現在、熱球通信把握分)。

<責任教師> 山元裕 <監督> 土崎諭史  ※誤字脱字訂正等速やかに対応します。 j staff@cna.ne.jp 、FAX 018-829-0973
<3年生> 次藤直樹(須川)、○高橋雄太
(須川)、藤原直利(横手南)、赤平朱

平成23年度 秋田県立羽後高校野球部3年生登録選手(6月現在、熱球通信把握分)。

<責任教師> 高城新 <監督> 伊藤洋徳  ※誤字脱字訂正等速やかに対応します。 j staff@cna.ne.jp 、FAX 018-829-0973
<3年生> 麻生寛人(羽後)、六鎗魁星(羽後)、柿崎隆充(湯沢南)、○藤田将太
(羽後)、佐藤俊貴(三輪)、黒沢征哉(湯沢南)、大野智仁(羽後)、石垣健利(羽後)、横山憲(羽後)、武田群(高瀬)、柴田知夏

平成23年度 秋田県立湯沢翔北高校野球部3年生登録選手(6月現在、熱球通信把握分)。

<責任教師> 鵜沢明 <監督> 佐藤浩樹  ※誤字脱字訂正等速やかに対応します。 j staff@cna.ne.jp 、FAX 018-829-0973
<3年生> 藤原涼(雄勝)、佐々木祐輔(稲川)、高橋靖裕(羽後)、佐藤大輔(須川)、田村雄大(三輪)、大野雄太(三輪)、姉崎更升(須川)、○高橋利明
(雄勝)、谷藤哲也(東成瀬)、太田智貴(雄勝)、畠山崇史(高瀬)、佐藤柾哉(雄物川)、高橋利英(山田)、山中健広(湯沢北)、古関真子

平成23年度 秋田県立湯沢高校野球部3年生登録選手(6月現在、熱球通信把握分)。

<責任教師> 栗林幸悦 <監督> 高谷勉  ※誤字脱字訂正等速やかに対応します。 j staff@cna.ne.jp 、FAX 018-829-0973
<3年生> 大高貴也(湯沢北)、○松田和也
(湯沢北)、高橋将喜(須川)、武田智樹(高瀬)、金澤優彦(雄勝)、阿部哲也(羽後)、

平成23年度 秋田県立増田高校野球部3年生登録選手(6月現在、熱球通信把握分)。

<責任教師> 佐々木一隆 <監督> 佐藤農  ※誤字脱字訂正等速やかに対応します。 j staff@cna.ne.jp 、FAX 018-829-0973
<3年生> 小椋慎太郎(稲川)、佐藤有悟(増田)、高箸翼(皆瀬)、伊藤翔(十文字)、○近野悠太
(稲川)、小南大樹(皆瀬)、佐々木洋介(増田)、酒井信明(増田)、三浦友宏(増田)、照井義人(増田)、兼子奨平(皆瀬)

平成23年度 秋田県高校野球連盟指導者講習会(11/11~、こまちスタジアム他)。

平成23年度秋田県高野連指導者講習会が11月11日にコマチスタジアム他で開催。県内48校の監督、コーチ等約70人が受講。講師は齋藤正直日本野球連盟競技力向上地域部会員(元川鉄千葉監督-専修大-秋田高)、中島彰一日本代表コーチ(元日産自動車コーチ)、斎藤亮元TDK監督(秋田高)。また、小島啓民全日本代表監督が「 日本代表監督が描く指導テキスト Hint 」と題して講演。
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
記事検索
月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
記事検索
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日: